2017年12月18日(月)

大塚製薬

2017年7月20日

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 京都の魅力を広く発信する活動をしている「京都観光おもてなし大使」の頭川展子さん親子が京グルメを堪能できるお店を紹介してくれました。
 親子水入らずの団らんは、いつしか健康談議に。美味しい食事を楽しみたいけれど、健康は気になるーー。お二人には、以前から続けている健康習慣があるようです。

 

魅惑の京グルメさんぽ まずは肉からスタート

 おばんざい、京懐石、抹茶スイーツ……、京都に行ったらあれも食べたいこれも食べたいと、目移りしてしまうのが常。ならば、地元の方に美味しいお店を教えてもらおう。紹介してくれたのは「京都観光おもてなし大使」の頭川展子さん。今日はお母様の幸子さんと一緒に、食事の約束をしているという。二人はさっそく、ランチ客でにぎわう寺町錦小路の「市場小路 寺町本店」へ。

鉄板と石窯から生み出される絶品の京料理が自慢の「市場小路 寺町本店」。食事と一緒に「賢者の食卓 ダブルサポート」を。

 「ここの黒毛和牛のステーキは鉄板で焼き上げて石窯で仕上げるんです。とっても美味しいですよ。今日はお肉が食べたくて」と展子さん。メニューを選びながら二人がバッグから取り出したのは、「賢者の食卓 ダブルサポート」だ。

 「食事のときには欠かさず飲んでるんですよ。もう5年になるかしら」と話すのは幸子さん。食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇をおだやかにするというのを聞いて、それ以来飲むのが習慣になったそうだ。お茶やコーヒーに溶かして食事と一緒にいただく。分包タイプで持ち歩きが便利なので、外出や旅行にも常に持ち歩いているという。以前からインナービューティについて勉強している展子さんも、お母様の影響を受けたようだ。

 「成分はとうもろこしが原料の食物繊維。飲み物に溶かして飲むだけなので、安心して続けられると思いました」

 以前は味のついた健康飲料を飲んでいたが、食事によっては合わないこともあって続かなかった。「賢者の食卓 ダブルサポート」なら無味無臭なので、食事の邪魔をしない。今や展子さんも、会食の場でみんなに勧めるほどの愛好家になったそうだ。

 二人とも、食べたいメニューをバランスよく選ぶ。「本日の希少部位のステーキ」をオーダーし、内ヒラの芳醇な味わいに思わず笑みがこぼれた。母娘の会話にますます花が咲く。

夕暮れの祇園で堪能 おばんざいとスイーツ

 京都の街は、日が暮れるに連れて、その表情が徐々に変わる。二人が案内してくれたのは、提灯の明かりが灯り始めた祇園の街。隠れ家のようなたたずまいの「祗をんひつじ」が今日の締めくくりのお店だ。「京都らしくて素敵でしょう?」と展子さんが微笑む。

京の風情ただよう中庭の先に、町屋造りの「祗をん ひつじ」がある。1階のカフェは抹茶を贅沢に使ったパフェや、「究極のさくさく」を追求した和三盆のシュークリームが人気。

 カウンターには目にも鮮やかなおばんざいの大皿が並ぶ。二人ともすらりとした体型だが、食べることは大好きだと声をそろえる。

 「美味しいものを食べ歩くためにも、普段から食生活には気をつけています。私には“おまもり”もありますしね」と、茶目っ気たっぷりの幸子さん。展子さんも「『賢者の食卓 ダブルサポート』を持ち歩くようになってから、健康について、これまで以上に意識するようになりました」と話す。

 食事の後は、抹茶のスイーツを堪能。「甘いものを食べると幸せな気持ちになるんです」。母娘の表情が一段とやわらいだ。

賢者の食卓 ダブルサポート 

メーカー希望小売価格 1箱30包入1800円(税抜) 1食あたり1包を、お飲物に溶かして食事とともにお召し上がりください。1日3包が目安です。

 いつもの食事にプラスオンで新しい健康習慣を始めよう

 せっかくの旅先だから、食事もしっかり楽しみたい。そんな方の心強い味方になってくれるのが「賢者の食卓 ダブルサポート」。食物繊維の働きで糖分や脂肪の吸収を抑え、食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇を抑える特定保健用食品(Wトクホ)です。お茶やスープなど味を変えずにさっと溶けるので、どんな食事にも合わせられます。スティックタイプで持ち運びも便利。外食や旅行先でも続けられる健康習慣、ぜひ始めてみませんか。

◆食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
◆本製品は食物繊維(難消化性デキストリン)の働きで、糖分や脂肪の吸収を抑えることにより、食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇をおだやかにします。食後の血糖値が気になる方や脂肪の多い食事を摂りがちな方の食生活の改善に役立ちます。

【撮影協力】
○市場小路 寺町本店
TEL:075-252-2008 http://www.star-kyoto.co.jp/restaurant/shop-2/
○祗をん ひつじカフェ
TEL:075-551-1567 https://www.gionhitsujicafe.com/cafe
○祗をん ひつじ
TEL:075-551-6055 https://www.gionhitsujicafe.com/obanzai