あなたが知らない街のNews みんなの経済新聞

2013年10月22日

»著者プロフィール

 こんにちは。「みんなの経済新聞ネットワーク」(略して『みん経』)です。10月最後のイベントといえばハロウィーン。クリスマスやバレンタインと比べて日本ではハロウィーンがなかなか根付いていなかった印象がありますが、ここ数年で若者を中心にぐぐっとハロウィーンにちなんだ企画が増えていると感じませんか? 今秋に配信されたみん経記事のうち、ハロウィーンの関連記事はすでに20件以上。どんなものがあるか紹介します。

渋谷ヒカリエには
485キロのカボチャ登場

 大人には大人の、子どもには子どもの楽しみ方があるハロウィーン。まさに大人のハロウィンイベントと言えるのがこちら。

* * *

渋谷ヒカリエに一夜限定ハロウィーンバー、重さ日本一のジャックランタンも (シブヤ経済新聞/2013/10/21)

 渋谷ヒカリエ(渋谷区渋谷2)9階ホールAで10月26日、一夜限定ハロウィーンバー「SHIBUYA オトナ Halloween Entertainment JACK BAR」が開催される。

 東急グループを中心とした渋谷の商業施設を拠点に展開しているハロウィーン企画「SHIBUYA『オトナハロウィン』プロジェクト」のメーンイベント。

会場イメージ

 場内は中世・ヨーロッパの墓地をイメージさせるステージ装飾を施し、ジャックランタンやゾンビメークを施すなど仮想したスタッフがサービスを行う。当日はテーブルを配し、スタンディングで420席を用意。場内には、9月に香川・小豆島で開催された「日本一どでカボチャ大会」で日本一に輝いた重さ485キロのカボチャで作るジャックランタンも展示する。

関連記事

  • PR
  • 新着記事

    »もっと見る