Wedgeセレクション

2014年2月18日

グーグルに食われた日の丸ロボット
WEDGE 2014年2月号第二特集

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<内容紹介>
東大発ベンチャーの「SCHAFT(シャフト)」が米グーグルに買収された。「SCHAFT」はNASAも参加した、米国防総省の国防高等研究計画局(DARPA)が2013年12月に開催した災害対応ロボットの競技会で1位に輝く実績を持つ。なぜ日本の世界一の技術が国外流出したのか?グーグルと日本企業の違いはなんだったのか?

◆原発災害ロボコン優勝の東大ベンチャーをグーグルが買収

◆ロボットから遠ざかる日本企業、世界から技術集める米国防総省
長倉克枝(ライター)

※本書は月刊誌「WEDGE」2014年2月号の特集記事を編集し、電子化したものです。

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