Wedgeセレクション

2014年12月15日

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消える定年
著者:今野浩一郎/神代雅晴/Wedge編集部

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<内容紹介>
定年を迎えてリタイアし、晴耕雨読の生活をする。歴史を振り返れば、そんな時代こそが特殊だといえる。取材を進めると既に定年が消えている職場も数多く存在した。【WedgeセレクションNo.40】

<目次>
・既に人手不足の業界では定年が形骸化
・年々高まる高齢者の就業率
・健康面からみても合理性なき「定年」
・「定年リタイア時代」の終焉と企業に求められる覚悟
・もう1度上場を カンボジアで農業に挑戦
・「天下りより保育ビジネス」銀行員の情熱
文・Wedge取材班(大江紀洋、伊藤 悟、今野大一)、今野浩一郎

【Column】
「75歳まで働いてほしい」高齢化で実はピンチ? スウェーデンの年金制度
伊藤清香

「高齢者を若返らせる」年齢で分類しないスイスの発想
磯山友幸(経済ジャーナリスト)

※本作品は月刊『Wedge』2014年12月号と『WEDGE Infinity』に掲載された記事を電子書籍化したものです。電子書籍化に際し、一部加筆・修正を加えております。

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