Wedgeセレクション

2016年5月30日

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米中企業が日本で激突 民泊ビジネス
著者:富坂 聰/木村正人/Wedge編集部

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<内容紹介>
Airbnbに加えて中国系の民泊仲介事業者が、日本の民泊市場を席巻している。官邸主導で民泊解禁へ進み始めたが、課題は山積している─。 【WedgeセレクションNo.55】

目次
日本でAirbnbを猛追する中国民泊
文・富坂 聰

独占 中国民泊「自在客」トップインタビュー
張志杰(健云網絡情報技術有限公司CEO)

続出する「民泊リッチ」 憤るマンション管理組合
文・写真・Wedge編集部

既に2.6万件のAirbnb物件 実態と乖離する法規制
文・Wedge編集部

IoT、代行業者 盛り上がる周辺ビジネス
文・Wedge編集部

「現行法は古い 安全に広まるための法整備を」
ジュリアン・パーサード(Airbnbアジア太平洋ディレクター)/田邉泰之(Airbnb Japan代表取締役)

「市の政策をまず示せ」Airbnbと戦ったアムステルダム・ロンドン
文・写真・木村正人

※この電子書籍は、月刊『Wedge』2016年4月号に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等は掲載当時のものです。

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