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「一帯一路」大解剖

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2021年4月号

2021年320日発売

定価550円(税込)

特集

「一帯一路」大解剖

知れば知るほど日本はチャンス

文・高原明生、北野尚宏、西沢利郎、石田正美、ジャガナート・パンダ、テムル・ウマロフ、青木健太、吉澤 啓、 マチュー・デュシャテル、佐藤 仁、編集部

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2013年、中国の習近平国家主席が突如打ち出した「一帯一路」構想。

中国政府だけでなく、西側諸国までもがその言葉に“幻惑”された。

それから7年。中国や沿線国は何を残し、何を得て、何を失ったのか。

現地の専門家たちから見た「真実」。それを踏まえた日本の「針路」とは。

 

中国南部の雲南省と貴州省の境にかかる北盤江大橋。上海からミャンマー国境の瑞麗まで延びる高速道路の途中にあり、計画中のミャンマー国内の高速道路が建設されれば、将来的には両国を繋ぐ要となる

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