著者紹介
パントー・ フランチェスコ
Francesco Pantò
精神科医、 慶應義塾大学病院精神・神経科教室 医員
イタリア シチリア島出身。伊サクロ・クオーレ・カトリック大学医学部卒業。ジェメッリ総合病院を経てイタリアの医師免許を得てから来日し、日本の医師免許を取得。筑波大学大学院博士号取得(医学)。慶應義塾大学病院の精神・神経科教室に入局し、現在は複数の医療機関で精神科医として診療にあたる。
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2025/08/11 パントー・ フランチェスコ,梶田美有人間の悩みというものは必ずしも「診断」が必要なレベルにはない。日本のアニメは最も副作用の少ない処方薬になりうる。
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