著者紹介
浪岡新太郎
(なみおか しんたろう)
明治学院大学国際学部准教授
政治学者、仏国立エクス政治学院宗教研究所連携研究員。1971年生まれ。中央大学法学部法律学科卒業、立教大学大学院法学研究科政治学専攻博士課程退学、日本学術振興会特別研究員、立教大学法学部助手、在仏日本大使館専門調査員、エクス政治学院招聘教授を経て現職。共編著に『排外主義を問いなおす』勁草書房、2015年など。
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ISへの若者の参加とオルタナティブな世界の必要性
2015/12/10 浪岡新太郎先月のパリ同時多発テロはフランスにとってIS問題が国内に内在するものであることを知らしめた。ホームグロウンテロを防ぐ秘策はあるのか。
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月刊「ひととき」特集:岡山 竹久夢二の旅路
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明治末から昭和のはじめ、日本が大きく揺れ動いた時代に、疾風怒濤の人生を駆け抜けた芸術家・竹久夢二[1884~1934年]。「夢二式」と称される美人画やモダンなデザインで知られ、大正ロマンを象徴するマルチな活躍で一世を風靡しました。100年… -
ウェッジブックスバイテク農業の未来
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なぜ遺伝子組換え作物は日本で広がらず、ゲノム編集食品の開発は先行できたのか――。科学の視点から考える、日本の農業、技術、食の未来。
