著者紹介
伊藤公一朗
(いとう・こういちろう)
シカゴ大学公共政策大学院准教授
シカゴ大学公共政策大学院准教授。京都大学経済学部卒、カリフォルニア大学バークレー校博士。ボストン大学助教授等を経て、2015年より現職。専門は環境エネルギー経済学、産業組織論、応用計量経済学。著書に「データ分析の力」(光文社)など。
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2020/06/18 伊藤公一朗通勤電車や飲食店の混雑を緩和する効果が期待されるダイナミックプライシング。過密状態を解消する他、価格変動によって得られる社会的メリットとは。
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