著者紹介
寺内 康介
(てらうち こうすけ)
弁護士。神戸大学大学院法学研究科 非常勤講師。2011年から裁判官を務め、2020年より弁護士へ転身。所属する「骨董通り法律事務所」は、芸術活動を支援する法律事務所として知られ、アート・エンタメ分野に強みを持つ。
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2026/03/19 寺内 康介,KAI-YOU「二次創作はグレーゾーン?」「著作権侵害なのでは?」日本独特の創作文化とも言える二次創作。法的な危険性を含みながら、なぜこれほどまでに同人文化が成立しているのでしょうか?
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