著者紹介
森内浩幸
(もりうち・ひろゆき)
Hiroyuki Moriuchi
長崎大学大学院小児科教授
1984年長崎大学医学部卒業。90~99年に米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)研究員・感染症専門医トレーニングコース修了、米国立衛生研究所(NIH)クリニカルセンター臨床スタッフ。日本ワクチン学会理事等を兼任。
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他国との違いは「資金」や「政府からの支援」だけではない
2021/06/21 森内浩幸国産ワクチンの開発が遅れた理由は開発資金と政府からの支援不足だけではない。ワクチンに対する日本独特の認識や姿勢を改め、次の危機に備えることが急務だ。
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月刊「Wedge」特集:国際秩序、瓦解の危機 日本主導で平和の再構築を
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月刊「ひととき」特集:ミネラルトリップ 岐阜 きらめく鉱物を求めて
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ウェッジブックスバイテク農業の未来
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