著者紹介
青島矢一
(あおしま・やいち)
一橋大学イノベーション研究センター教授
1965年生まれ。一橋大学商学部卒業後、89年同大学大学院商学研究科修士課程修了。96年マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院博士課程修了。一橋大学商学部産業経営研究所(現イノベーション研究センター)助教授などを経て、12年より現職。
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WEDGE3月号フリー記事
2013/03/14 青島矢一青息吐息のシャープ、パナソニック。「エコ」というマジックワードの力で安易に政策を進めると、悪夢は繰り返されることとなる。
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記者としての冷静な視点とエッセイならではの温かな語り口で、中華料理を通じて中国という国を多面的に浮かび上がらせる一冊。
