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2016/06/25 塚崎公義英国のEU離脱という大きなニュースに、週末の金融市場は大混乱となった。英国がEUから離脱すると、世界経済に大きな悪影響が出ると懸念されているが、実際はどうなのか。
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『食と文化の謎』
2016/06/24 東嶋和子神様にまつりあげられた牛、触るのも忌み嫌われる豚、ペットになったり食用にされたりする馬や犬、遺伝的に飲めない人がいるミルク――。世界の食文化の謎に深く広く分け入ると……
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(第2回)
2016/06/24 大儀見 浩介「メンタルが弱いから……」。仕事で失敗すると、つい口をついて出るのがこの言葉。メンタルも鍛えなければ強くはなりません。世界のスポーツ界では、小学生からメンタルトレーニングが始まっています。
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独立して働くということ(3)
2016/06/23 柳瀬 徹
左藤玲朗(ガラス作家)×久松達央(農家)「どこの世界にもコアのはっきりしない思想があって、しかも原理主義者もいるんだな、と。僕は有機農業にはコアがあるんだと思っていたんですけど、実はそうじゃないんだというのがわかりました」
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独立して働くということ(2)
2016/06/22 柳瀬 徹
左藤玲朗(ガラス作家)×久松達央(農家)人間関係のメンテナンスができなくて辞めた人、腕が良くても飽きちゃって辞めた人……。「続ける」ことの難しさとは。
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2016/06/21 網尾歩若者の飲酒喫煙や悪ふざけは、格好の炎上ネタとなる。いくら炎上が続こうが、ネット上に内輪ネタをアップして大バッシングを受けるケースは後を絶たない。
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独立して働くということ(1)
2016/06/21 柳瀬 徹
左藤玲朗(ガラス作家)×久松達央(農家)作ること、売ること、続けていくこと――。ガラス作家と農家、業種は違えども共鳴する部分が多い二人が、「独立して生きる」ことの喜びと苦悩について語り合う。
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2016/06/21 織田重明沖縄県警の定員を100人増やすなど、米軍による凶悪事件の再発防止策が官邸主導で進められているが、根本的な解決策にはほど遠い印象は拭えない。
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2016/06/20 池上眞平江戸時代後期に開設され、多くの人材を輩出した私塾「咸宜園」。80年以上もの歴史を持つ寄宿生活塾「はじめ塾」との対比により浮き彫りになる教育の本質とは。
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2016/06/19 池上眞平80年以上もの歴史を持つ寄宿生活塾「はじめ塾」は、子ども達にとって生きる力を身につける場であり、様々なバックグラウンドを有する講師達との出会いの場でもある。
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三山秀昭氏『世界最古の日本国憲法』(潮書房光人社)著者インタビュー
2016/06/18 WEDGE Infinity 編集部オバマ大統領を招き寄せた広島テレビ社長の三山秀昭氏。その三山氏が、なぜ今「日本国憲法」というテーマに取り組んだのか。
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『中国 消し去られた記録』 城山英巳記者インタビュー
2016/06/17 本多カツヒロ現在の中国は共産党だけを見ていればわかるという社会ではもはやない。民間の人たちや知識人といった共産党と戦う人たちの存在に注目した、中国社会の実態に迫る大作をインタビュー。
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2016/06/17 塚越健司現在フランスで議論されている労働法の改正案の中に「勤務時間以外の仕事メールは禁止」するという法案がある。この「切断する権利」は、日本ではどのように受け止められるのだろうか。
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2016/06/16 山本隆三トランプを嫌うジョンソンも、気候変動、温暖化問題については、トランプと同じ立場だ。EU離脱を主張している有力政治家の大半は温暖化懐疑論の立場と報道されている。
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日本企業がイノベーションを取り戻す方法
2016/06/16 川手恭輔日本企業がイノベーションを取り戻すには、まず「企業と従業員の長期的な信頼関係」を基軸にした経営を取り戻す必要がある。
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『左遷論』
2016/06/16 中村宏之左遷は日本企業や役所の組織に根ざす独特の特徴である。左遷にもいろいろな形があるが、本書を通じて自分の生かし方を考えることができるだろう。
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2016/06/16 寺川尚人不正を起こす会社に共通しているのは、問題に蓋をして隠すこと、内部告発が機能しないこと。これを防ぐための風通しの良い風土は、経営者と人事によって生み出せる。
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