著者紹介
ブレイディみかこ
Mikako Brady
コラムニスト
1965年、福岡県福岡市生まれ。英国ブライトン在住。ライター、コラムニスト。2019年『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』(新潮社)で毎日出版文化賞特別賞など複数受賞。近著に『私労働小説 ザ・シット・ジョブ』(KADOKAWA)など。
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2024/02/20 ブレイディみかこ,野口千里エンパシーとは、「その人の立場だったら自分はどう感じ、どう考えるのかを想像して、理解する能力」のこと。英国在住のコラムニスト、ブレイディみかこ氏に日本で生かすべきエンパシーのあり方を聞いた。
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ウェッジブックス中国の回鍋肉にキャベツは使わない
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記者としての冷静な視点とエッセイならではの温かな語り口で、中華料理を通じて中国という国を多面的に浮かび上がらせる一冊。


