著者紹介
増永真悟
(ますなが・しんご)
Shingo Masunaga
慶應義塾大学SFC研究所 上席所員
エストニア・タリン大学大学院で修士号(国際関係論)取得。2021年、フィンランド・トゥルク大学大学院で博士号(東アジア学)取得。同年より現職。専門は戦間期の北欧諸国における日本の諜報活動史。
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2022/11/30 伊藤弘太郎,増永真悟今年7月のポーランドの〝爆買い〟を筆頭に、世界で韓国製兵器導入の動きが広がっている。防衛産業を振興するには積極的な輸出が欠かせない。日本はここから何を学べるか。
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ウェッジブックス中国の回鍋肉にキャベツは使わない
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記者としての冷静な視点とエッセイならではの温かな語り口で、中華料理を通じて中国という国を多面的に浮かび上がらせる一冊。
