「政治・経済」の最新記事一覧
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2016/04/23 多賀一晃ポイント還元だけでも10%は標準でつくご時世に、「これはいかなることか?」と思われる人も多いはず。東京電力EPは、ほとんど電力価格が変わっていない。
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『美術館の舞台裏——魅せる展覧会を作るには』高橋明也著(筑摩書房)
2016/04/23 中村宏之せっかく美術館に足を運んでも有名な作品を見ただけで満足してしまう人は多いのではないだろうか。美術館をより楽しむため、美術館そのものに目を向けてみてはどうだろう。
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2016/04/22 森本茂樹Jリーグで3度の優勝を飾ったサンフレッチェ広島のエース、佐藤寿人選手。サンフレッチェ広島の強さの理由、そして広島が抱えるスタジアム問題について話を聞いた。
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対談 開沼博×村中璃子(後篇)
2016/04/21 Wedge編集部福島の被ばくと子宮頸がんワクチン。この2つのテーマには似通った問題が潜んでいる。開沼博・村中璃子対談の後篇は「カルト化」について。
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Nuix Investigator Labの正体に迫る!
2016/04/21 ゴン川野パナマ文書がリークされる以前から、すでに国家間での情報戦争は始まっていた。ビックデータを収集、分析するのに最も秀でているのは国家機関である。
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対談 開沼博×村中璃子(前篇)
2016/04/20 Wedge編集部福島の被ばくと子宮頸がんワクチン。この2つのテーマには似通った問題が潜んでいる。開沼博・村中璃子対談の前篇は「不安寄り添いムラ」について。
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2016/04/20 赤坂英一野球賭博を巡り、20日間内に自首すれば失格処分期間が1年に軽減される、という期限を設け、選手の自首を促すNPBであるが、自首したところで選手にメリットはない。
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2016/04/18 寺川尚人エース級の課長クラスの人材の異動は、事業損失に繋がりかねないため、部門から反対されやすい。しかし、企業にとって組織能力を上げる絶好の機会なのだ。
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『2020年の大学入試問題』石川一郎著(講談社現代新書)
2016/04/17 中村宏之グローバル化が進展する中、一度限りの入学試験で世界に通用する優れた人材を選別するのは不可能であるとの危機感から、日本の大学入試は変化の時を迎えつつある。
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2016/04/15 Wedge編集部明日4月16日、全世界のレコード店で開催される「レコード・ストア・デイ」。音楽のデジタル化が進む昨今、アナログレコードが再び注目を集めている意外な理由とは。
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すべてのサービスやアプリがボットになる
2016/04/15 川手恭輔テキストベースのメッセンジャーアプリで、人のおしゃべりの相手をするロボット(ボット)がチャットボットだ。
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『宝箱の鍵』は『前払式支払手段』にあたらない?
2016/04/14 河本秀介関東財務局とLINE社との間の「前払式支払手段」にあたるかどうかの攻防も、そういった課金システムのあり方についての問題の一端にあたる。
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2016/04/13 山本隆三原子力の問題になれば、なぜ感情的な反対論が出てくるのだろうか。賛成でも反対でも、原子力発電が持つメリットとデメリットを冷静に評価し、その上で議論を行うべきだ。
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「戦場中毒 撮りに行かずにいられない」
2016/04/10 足立倫行カンボジア、コソボ、アフガニスタン・・・、数々の紛争地へ戦場ジャーナリストとして赴き、直近ではシリアに潜入。命の危険を承知で戦場に向かう男の半生とは。
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『ねこはすごい』山根明弘著(朝日新聞出版)
2016/04/09 中村宏之ネコ関連商品が氾濫する現代はネコブームの時代である。しかし、ネコは可愛いだけではない。その高い身体能力にはかつてから期待がかけられていた。
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