2026年8月12日(水)

Wedge ONLINE
お知らせ
  • Wedge8月号『台湾「麗しの島」の実像 日台新時代を拓く「3つの視座」』
  • ひととき8月号『京都 2と5の物語』
  • 新刊書籍『飛鳥・藤原に隠された古代宮都の謎』
メルマガ登録
  • TOP
  • 政治・経済
  • 国際
  • ビジネス
  • 社会
  • ライフ
  • 特集
  • 動画

著者紹介

中村繁夫 (なかむら・しげお)
 智探庵代表

1947年生まれ。レアメタル専門商社・アドバンスト マテリアル ジャパン(AMJ)社長などを歴任し、現在、智探庵代表。新著に『レアメタルハンター・中村繁夫のあなたの仕事を成功に導く「山師の兵法AtoZ」』(ウェッジ)。


著書
レアメタルハンター・中村繁夫のあなたの仕事を成功に導く「山師の兵法A to Z」
レアメタル・パニック
放浪ニートが、340億社長になった!
レアメタル超入門
2次会は出るな!
レアメタル資源争奪戦―ハイテク日本の生命線を守れ!
  • メトロポリタン美術館が寄付で賄われるわけ

    2012/12/04 中村繁夫

    アメリカの寄付金総額は日本の寄付金総額の100倍以上になるらしい。これは税制がしっかりしているのが最大の理由なのだろう。

  • 反日デモのなかでの結婚式

    2012/11/01 中村繁夫

    反日デモが吹き荒れる中、中国でとり行われた結婚式。スピーチでは日中国交回復に努力した人たちの言葉を借りて…

  • レアアース、レアメタル かつては陶器やガラス…

    2012/10/01 中村繁夫

    かつて顔料ビジネスにのめり込んだ筆者。最終的には「職人の眼」が判定基準になる難しさを痛感する中、社長に言われた一言とは…

  • インドは「自分の写し鏡」

    2012/09/04 中村繁夫

    インドを回っていると、これ以上酷いものはないと思わされる。毎回訪問するブッダガヤの大塔も昔と何も変わらない。変わったのは自分だ。

  • 香港取引所がロンドン金属取引所を買収 懸念さ…

    2012/08/02 中村繁夫

    香港証券取引所がLMEを買収するという。しかし、中国の影響を払拭できない香港市場がLMEの伝統に馴染むことができるのだろうか。

  • 「逃げ切り世代」と呼ばれる団塊世代 汚名を払…

    2012/07/04 中村繁夫

    「二足のわらじ」を履くメリットとは何か。これまでとは違う高齢化社会を模索することが、日本社会の変革につながるはずだ。

  • 効率的な睡眠で得られる幸せ

    2012/06/04 中村繁夫

    「睡眠時無呼吸症候群」を原因とする事故は国内外問わず少なくない。「睡眠」「居眠り」をめぐる筆者の失敗、そして「得意技」とは…

  • 休むのも働くのも下手な日本人

    2012/05/03 中村繁夫

    カナダのある鉱山会社は、新しく考案した休暇制度のおかげで経営が上手くいき始めたという。改めて問われる日本人の労働観とは。

  • ロシア人相手の医療ビジネス

    2012/04/03 中村繁夫

    ロシア人とウオッカの親密さは並大抵ではない。そんな彼らの生活習慣が寿命を縮める一方、「健康オタク」のロシア人も存在する。

  • ミャンマーの宝石王と資源開発

    2012/02/28 中村繁夫

    ASEANに残された最大の未開発の資源大国・ミャンマー。資源開発のカギは、少数民族との協力にある。

  • 実はイクメンに優しい中国の子育て事情

    2012/02/09 中村繁夫

    共稼ぎが当たり前の中国では、夫も妻も家事と育児は共同作業。一方、中国人が日本で生活する場合、子育てにはとても苦労するようで…

  • ミャンマーの夜明け 【WEB特別編】

    2012/01/31 中村繁夫

    ミャンマーで651人の政治犯が釈放された。東南アジア一の資源大国は、民主化の夜明けを迎えられるのだろうか。

  • レアアースを一発で掘り当てた幸運の女神

    2012/01/01 中村繁夫

    資源開発を知り尽くした中村社長が豪州で出会った地質学者の女性。彼女は仕事をはじめて第一発目の試掘でレアアースを探し当てたという。

前へ

ランキング

  • 1時間
  • 24時間
  • 1週間
  • いいね
  • 1東京都北区の小学校火災は教員だけの問題ではない!行き届…
  • 2世界遺産に輝く「石舞台古墳」 2300トンの巨石が露出…
  • 3台湾の人々が熊本地震を熱心に支援する原点とは?三つの「…
  • 4再びTACOに陥ったトランプ、「裸の王様」状態で重要情…
  • 5キツイ・危ない下刈り作業の“カイゼン”から見える日本の…
  • 6派遣会社は何のために存在するのか?カルテル疑惑が突きつ…
  • 7李登輝元総統秘書が直言、日台はもっと切磋琢磨できる!
»もっと見る
  • 1派遣会社は何のために存在するのか?カルテル疑惑が突きつ…
  • 2再びTACOに陥ったトランプ、「裸の王様」状態で重要情…
  • 3キツイ・危ない下刈り作業の“カイゼン”から見える日本の…
  • 4世界遺産に輝く「石舞台古墳」 2300トンの巨石が露出…
  • 5東京都北区の小学校火災は教員だけの問題ではない!行き届…
  • 6アメリカとイランの交渉を困難にした「5つの事情」とは?…
  • 7元防衛官僚が問いたいこと、平和のために軍隊は必要なのか…
»もっと見る
  • 1日本でも進む「在宅勤務廃止」、GMO・熊谷代表の投稿で…
  • 2世界遺産に輝く「石舞台古墳」 2300トンの巨石が露出…
  • 3元防衛官僚が問いたいこと、平和のために軍隊は必要なのか…
  • 4派遣会社は何のために存在するのか?カルテル疑惑が突きつ…
  • 5キツイ・危ない下刈り作業の“カイゼン”から見える日本の…
  • 6東京都北区の小学校火災は教員だけの問題ではない!行き届…
  • 7“劣勢”プーチンがベラルーシ軍の参戦へ圧力、それでも独…
»もっと見る
  • 1アメリカとイランの交渉を困難にした「5つの事情」とは?…
  • 2「インドはお酒を飲まない国」は本当なのか?実は爆発して…
  • 3香港で民主派書店経営者が逮捕、なぜ今か?高まる言論統制…
  • 4ウクライナのドローン攻撃でクリミア半島を孤立化…プーチ…
  • 5「邪悪なくず」と切り捨てるもイランとは「関わりたくない…
  • 6半導体だけではない!AI革命は「電力と金属の総力戦」
  • 7日本で再造林が進まない根本的な原因…長年続く経済行為に…
»もっと見る
Wedge ONLINE PREMIUM
  • 月刊「Wedge」
    特集:台湾「麗しの島」の実像 日台新時代を拓く「3つの視座」
    »詳細を見る
    かつてポルトガル人が「フォルモサ(麗しの島)」と呼んだ台湾。半導体産業で世界の最先端技術をリードし、日本統治時代の記憶も、歴史の一部として内包している。一方で、現在は米中対立の最前線に立たされ、難しい現実に直面している。国際社会で複雑な立…
  • 月刊「ひととき」
    特集:京都 2と5の物語
    »詳細を見る
    日本の文化や風土、人々の営みを伝え、旅へと誘ってきた「ひととき」。当誌が幾度となく特集してきたのが京都です。創刊25周年を迎える今号では、〝2〟と〝5〟をキーワードに、京都で新たな旅の物語を紡ぎます。第1部は、俳優の常盤貴子さんと仲間由紀…
  • ウェッジブックス
    ありがとうT4&T5 923形ドクターイエロー引退記念カレンダー2027 壁掛けタイプ
    ありがとうT4&T5 923形ドクターイエロー引退記念カレンダー2027 壁掛けタイプ »詳細を見る
    ドクターイエロー「T4」、そしてドクターイエロー「T5」の勇姿を、鉄道写真家・村上悠太による四季折々の厳選した写真で綴る。
スマートフォン版で表示
logo
‹Copyright © 1997-2026 Wedge All Rights Reserved.›

    • 最新記事一覧
    • ランキング
    • 特集一覧
    • メルマガ登録
    • 会社案内
    • 採用情報
    • 著作権について
    • プライバシーポリシーについて
    • 特定商取引法に基づく表示
    • 広告のご案内
    • お問い合わせ
    • 月刊Wedge
    • 月刊ひととき
    • ウェッジブックス