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勢いを取り戻しつつあるIS
2016/01/29 佐々木伸協議の成否は過激派組織「イスラム国」(IS)壊滅に直結するが、いまだ会議の参加者が最終的に決まっていない。
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2016/01/22 佐々木伸シリア内線終結を目指し、25日から開催される和平協議は早くも失敗に終わるとの見方が強い。ISが追いつめられる中、シリアの将来を左右する協議の行方はいかに。
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2016/01/15 佐々木伸テロのあった「スターバックス」のビルには日本人会の事務所があり、訪れる在留邦人も多い。インドネシアの1万8000人の邦人社会に衝撃が広がっている。
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米国は特殊部隊の暗殺作戦強化
2016/01/13 佐々木伸世界各地でのISテロは、ISの呼び掛けに応じたローン・ウルフ(一匹狼)や分派組織による「呼応テロ」の色彩が濃厚だ。
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2015/12/24 佐々木伸国境なき記者団は、日本人のフリージャーナリスト安田純平さんがシリアで武装勢力に拘束され、身代金を要求されていることをHPで発表した。
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2015/12/22 佐々木伸シリア内戦の終結を目指す国連安保理決議が採択された。だが、最大の争点であるシリアのアサド大統領の去就については一切触れていない。
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パリからの現地リポート
2015/12/14 佐々木伸テロ事件から1カ月後のパリ。テロへの恐怖が右翼への追い風となっている。そして対IS戦は重大な局面を迎えつつある。
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2015/12/02 佐々木伸プーチン大統領が撃墜の理由について、過激派組織イスラム国(IS)からの石油密輸ルートを守るためとトルコを非難し、抜き差しならないところまで悪化した。
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2015/11/27 佐々木伸トルコによるロシア軍機撃墜は、エルドアン大統領の深謀遠慮がある。ISを攻撃する側のこうした分裂で、ISだけが独り、ほくそ笑んでいる。
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2015/11/24 佐々木伸パリの同時多発テロの黒幕。ISの最高意思決定機関「諮問評議会」のメンバーにして、組織の公式スポークスマンであるアブムハマド・アドナニ。
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パリの同時テロと競って襲撃
2015/11/23 佐々木伸アルカイダの分派がマリで起こした高級ホテル襲撃事件。その背景には過激派世界の熾烈な功名争いやライバル意識がある。
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