「政治・経済」の最新記事一覧
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米比同盟は不透明、日本の役割は大きい
2016/06/29 小谷哲男現状の否定を掲げるドゥテルテ大統領の下で、フィリピンの対外政策も大きく変わる可能性がある。地域安全保障の観点からは、南シナ海問題にどのよう対処するかに注目が集まっている。
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2016/06/29 井上久男住民自らがハンドルを握り、税負担を半減させた兵庫県豊岡市。岡山県美作市の中山間地域ではEVを使った実験もはじまる。自助とトヨタの技術は地域を支えられるか。
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2016/06/28 網尾歩肉食反対に賛同できなくても、毛皮反対には頷く人は多いだろう。しかし、こんな強引なアピールで、本当に仲間が増えるのだろうか。
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2016/06/28 塩川慎也過疎地の交通に日本で初めてUberを導入した京丹後市。「ライドシェア特区は許さん」、同市のライドシェア特区構想がタクシー業界の怒りに火をつけた。
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2016/06/25 塚崎公義英国のEU離脱という大きなニュースに、週末の金融市場は大混乱となった。英国がEUから離脱すると、世界経済に大きな悪影響が出ると懸念されているが、実際はどうなのか。
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『食と文化の謎』
2016/06/24 東嶋和子神様にまつりあげられた牛、触るのも忌み嫌われる豚、ペットになったり食用にされたりする馬や犬、遺伝的に飲めない人がいるミルク――。世界の食文化の謎に深く広く分け入ると……
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(第2回)
2016/06/24 大儀見 浩介「メンタルが弱いから……」。仕事で失敗すると、つい口をついて出るのがこの言葉。メンタルも鍛えなければ強くはなりません。世界のスポーツ界では、小学生からメンタルトレーニングが始まっています。
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独立して働くということ(3)
2016/06/23 柳瀬 徹
左藤玲朗(ガラス作家)×久松達央(農家)「どこの世界にもコアのはっきりしない思想があって、しかも原理主義者もいるんだな、と。僕は有機農業にはコアがあるんだと思っていたんですけど、実はそうじゃないんだというのがわかりました」
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独立して働くということ(2)
2016/06/22 柳瀬 徹
左藤玲朗(ガラス作家)×久松達央(農家)人間関係のメンテナンスができなくて辞めた人、腕が良くても飽きちゃって辞めた人……。「続ける」ことの難しさとは。
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2016/06/21 網尾歩若者の飲酒喫煙や悪ふざけは、格好の炎上ネタとなる。いくら炎上が続こうが、ネット上に内輪ネタをアップして大バッシングを受けるケースは後を絶たない。
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独立して働くということ(1)
2016/06/21 柳瀬 徹
左藤玲朗(ガラス作家)×久松達央(農家)作ること、売ること、続けていくこと――。ガラス作家と農家、業種は違えども共鳴する部分が多い二人が、「独立して生きる」ことの喜びと苦悩について語り合う。
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2016/06/21 織田重明沖縄県警の定員を100人増やすなど、米軍による凶悪事件の再発防止策が官邸主導で進められているが、根本的な解決策にはほど遠い印象は拭えない。
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2016/06/20 池上眞平江戸時代後期に開設され、多くの人材を輩出した私塾「咸宜園」。80年以上もの歴史を持つ寄宿生活塾「はじめ塾」との対比により浮き彫りになる教育の本質とは。
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2016/06/19 池上眞平80年以上もの歴史を持つ寄宿生活塾「はじめ塾」は、子ども達にとって生きる力を身につける場であり、様々なバックグラウンドを有する講師達との出会いの場でもある。
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