著者紹介
三橋紀夫
(みつはし・のりお)
1949年東京都生まれ。放射線腫瘍医。東京女子医科大学「放射線腫瘍学講座」主任教授。群馬大学医学部卒業。日本放射線腫瘍学会理事、日本癌 治療学会理事、日本頭頚部癌学会理事、日本医学放射線学会代議員及び生物部会長等、多くのがん関連学会の委員、役員を務める。著書に『がんをどう考えるか―放射線治療医からの提言』(新潮社)など。
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2011/03/30 三橋紀夫同じ屋内退避でも、建材によって放射性物質を避けられる確率が変わってくる。不安が募る放射線問題を、専門家がわかりやすく解説。
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