2022年8月13日(土)

「子縁」でつながる秋津地域のお父さん 

2014年8月12日

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岸 裕司 (きし・ゆうじ)

秋津コミュニティ顧問

1952年東京生まれ。広告・デザイン会社の(株)パンゲア代表取締役、習志野市立秋津小学校PTA会長時に秋津コミュニティ創設、会長を経て現在顧問兼秋津小学校コミュニティルーム運営委員会顧問。文部科学省委嘱コミュニティ・スクール推進員、学校と地域の融合教育研究会副会長、埼玉大学・日本大学非常勤講師、ほか。著書に『「地域暮らし」宣言』『学校を基地にお父さんのまちづくり』(ともに太郎次郎社エディタス)、『学校開放でまち育て』(学芸出版社)など。

 しかしそこはノリノリ団。

子どもたちに大好評の井戸水を沸かしての露天風呂

 「防災キャンプで露天風呂をやろう!」になっちゃうんですから。

 で、防災キャンプで露天風呂をやっちゃったら、お母さんたちも「入りた~い!」と言いだすしまつ。

 で、「塩分があるのでお肌がツルツルして気持ちいいゎ」と逆に大好評。

 てなことで、防災キャンプの際には井戸水をドラム缶で沸かしての露天風呂と相成るのでした、チャンチャン、っと。

 なので、学校でぜひ防災キャンプをしてくださいな。

 では次回まで、アディオス! アミ~ゴ!

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