世界潮流を読む 岡崎研究所論評集
世界の流れは、時々刻々専門家によって分析考察されています。それらを紹介し、もう一度岡崎研究所の目、日本の目で分析考察するコラム。
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2013/09/10 岡崎研究所「右傾化」の言動をやめさせるという目的のために、日本に、アメリカの庇護から離れて、自前の軍備を持たせるという韓国の倒錯した発想が…
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2013/09/09 岡崎研究所アベノミクスと日本のTPP参加による日本のカムバックが、アジアにおけるアメリカの影響力の維持増大に与えるプラスの影響に期待が集まる。
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2013/09/06 岡崎研究所最近の米国政府要人の発言の中で、台湾が明示的に言及されることはまずない。このような米国の態度に台湾は不安感を抱いているように見える。
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アジア における米ロ協力の可能性
2013/09/04 岡崎研究所ロシアをアジア太平洋における重要なプレイヤーと認識し、協力できる点において協力するのはよいことだが……
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2013/09/02 岡崎研究所中国は周辺国に対し、小さな行動を積み重ね、いつの間にか相手国が領土を失わざるを得ないような戦略をとっていることを十分認識すべきだ。
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2013/08/28 岡崎研究所豪州はギラード前首相からラッド新首相に交代するや、中国とのFTAは将来の豪経済の根幹であるとして早期妥結を優先する政策に切り替えた。
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2013/08/26 岡崎研究所中国の戦略は基本的に「戦わずして勝つ」ことであり、そのために解放軍総政治部が中心となって、「心理戦」を駆使する。その方法とは…
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2013/08/22 岡崎研究所普天間基地問題は沖縄の反感を買っているが、在日米軍の戦略的価値はますます増大している。それらを如何にバランスさせるかが課題である。
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2013/08/21 岡崎研究所北朝鮮が核技術やミサイル技術をキューバに提供すると、米国の安全保障に大きな影響がある。これは日本にも間接的に影響しかねない。
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2013/08/19 岡崎研究所「安倍政権は歴史認識についての修正をせず経済面・防衛面で必要な措置を実際にとれば良い」というのが今や米国で常識となっている意見だが…
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2013/08/16 岡崎研究所イラン・ロウハニの選出が核問題解決の見通しを改善するか否かはわからない。しかし、出来るところからやっていくべきである。
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2013/08/15 岡崎研究所戦略的パートナーは米日2国だけである、というアキノ大統領の言葉は、斬新だ。戦後長く、こういう言葉を聞くことはなかった。
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2013/08/14 岡崎研究所米韓が北朝鮮の体制崩壊を利用して中国国境まで軍隊を進出させることはしないと保証すれば、中国は北朝鮮への圧力を強めるという声もあるが…
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