最新記事一覧
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2018/11/16 佐々木伸
サウジアラビアの検察当局は11月15日、反政府サウジ人記者ジャマル・カショギ氏の殺害事件の捜査結果を発表。11人を起訴し、5人に死刑を求刑する方針を明らかにする一方、疑惑の中心人物ムハンマド皇太子については、一切関わっていない、と全面否定…
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2018/11/16 山本隆三
再エネの発電量が増加している国と地域では、供給量が需要量を超えた時に日本の出力制御と比較できないほどの大量の再エネからの電気を送電線に接続できず制御する、簡単に言えば電気を捨てることがしばしば起こっている。需要がある他地域への送電能力が不…
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2018/11/16 小林史憲
『ガイアの夜明け』や『カンブリア宮殿』などの人気番組を手掛けてきたテレビ東京のプロデューサー・小林史憲さんが明かす「テレ東伝説」の正体とは――?
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村上晃一さん(ラグビージャーナリスト)×田村一博さん(ラグビーマガジン編集長)【後編】
2018/11/16 大元よしき記憶に新しいところでは、日本代表は2015年のワールドカップで優勝候補であり世界ランク3位の南アフリカを破って世界のラグビーファンを驚かせた。何が日本代表を変えたのだろうか。
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2018/11/16 岡崎研究所
サウジ人ジャーナリスト殺害事件で、トルコのエルドアン大統領はサウジの説明を否定し証拠を示唆した。サウジの信用を失墜させトルコの立場が上がるという考えだろう。今回の件でサウジの皇太子の経済改革に対する西側の協力が危ぶまれる可能性がある。
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実店舗が持つ“強み”
2018/11/15 塚越健司今回は、人々が何を望むかというテーマを、昨今各方面で話題のZOZOの問題から考えてみたい。ZOZOの持つ技術やそのビジネスモデルはどのようなものであり、どのような意味において考察の対象となるのだろうか。
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村上晃一さん(ラグビージャーナリスト)×田村一博さん(ラグビーマガジン編集長)【前編】
2018/11/15 大元よしき2019年9月20日。『ラグビーワールドカップ2019™日本大会』が開幕する。本コラムでは日本でもアジア地域としても初開催となる『ラグビーワールドカップ2019™日本大会』が一部のファンに留まることなく、一人でも多くの読者に興味を抱いてい…
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台湾在住約20年のライターがおススメする台湾(2)
2018/11/15 片倉真理台北の南西に位置する新竹県には、二年に一度開かれるサイシャット族の「パスタアイ」というお祭りがある。鈴をつけ、夜通し歌い踊るこの祭典を訪れてみよう。
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2018/11/15 岡崎研究所
10月、インドのモディ首相と安倍総理が首脳会談を行い日印共同声明に署名した。インドは日本の特別な戦略的グローバル・パートナーとなり、外務・防衛閣僚級会合や物品役務相互提供協定が謳われた。中国牽制の上でもインドと連携することに意義がある。
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2018/11/14 パスカル・ヤン
アジア通貨危機のときも、今回も同じセオリーで語れないだろうか。経済的に国民が圧迫感を感じ始めたところで、あれほど改善していた日韓で、徴用工問題をテーブルに乗せることで、多くの韓国民はナショナリズムに目覚めるだろう。
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2018/11/14 井上雄介
11月24日の投開票を前に熱を帯びる台湾統一地方選挙。油断する与党・民進党を尻目に台湾第二の都市「高雄市」の市長選挙で最大野党・国民党が巻き起こした「韓流ブーム」は全国に波及するのか。
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2018/11/14 赤坂英一
ひとりだけ悲願を叶え、「34年ぶり日本一」の喜びを味わったカープOBがいる。ソフトバンクのヘッドコーチとして戦った達川光男さんだ。テレビやスポーツ紙には触れられていなかったが、カープが34年前の1984年、いまのところ最後に日本一になった…
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2018/11/14 岡崎研究所
ドイツの地方選でメルケル率いる党の姉妹党が大敗し、メルケルは党首選の不出馬・任期限りの首相退任を表明した。票をのばしたのは教育水準が高く豊かな支持者が多い緑の党。EUにとり親EUの緑の党はプラスになり得ると考えられなくもないが……
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2018/11/13 海野素央
トランプ大統領は本当に、大成功と信じているのでしょうか。本稿では、まずトランプ発言の真意を探り、次に同大統領の懸念材料を明確化し、その対策について述べます。そのうえで、20年米大統領選挙における選挙戦略の変化を予測してみます。
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ウィルチェアーラグビー 若山英史さん
2018/11/13 大元よしき2018年8月。ウィルチェアーラグビー日本代表がオーストラリアで開催された世界選手権で優勝を果たしたと伝えるニュース速報が流れた。世界のトップクラスに位置しながら、僅差の壁に阻まれてきた日本代表。それが2020東京を2年後に控え成し遂げら…
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2018/11/13 岡崎研究所
10月下旬、安倍総理は中国で首脳会談に臨み、「競争から協調」が謳われた。しかし中国には日米の離間の意図があり、民主主義や法の支配などに基づかない影響力を中国が行使し続ける以上、日中関係も根本的な改善には向かうことはないだろう。
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2018/11/12 佐々木伸
反政府サウジアラビア人記者ジャマル・カショギ氏の殺害事件で、トルコのエルドアン大統領は11月10日、殺害時の模様を録音したテープを英仏独の3カ国に渡したと明言した。米国の中央情報局(CIA)長官もすでに録音を聴いているが、動かぬ証拠を国際…
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民主党も難しいかじ取りを迫られる
2018/11/12 辰巳由紀11月6日、アメリカでは中間選挙が行われた。次の大統領選挙の結果が現在の政権にとっての「期末試験」だとすると、中間選挙はさながら「中間試験」のような意味を持つと言えるだろう。そのような視点で今回の中間選挙の結果を見ると、選挙結果をどのよう…
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2018/11/12 斎藤 彰
今年の米中間選挙は、共和(上院)、民主(下院)がそれぞれ勝利し、痛み分けに終わったとする見方がある。これは的外れだ。大統領就任以来、猛威をふるった「トランプ主義」の限界が露呈した選挙でもあったことを見逃してはならない。
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2018/11/12 塚崎公義
「年金なんて、どうせ将来はもらえないから、年金保険料を払うのはバカバカしい」と考えている若者が多いと言われています。60歳間近の人々の中にも、「年金は将来破綻するだろうから、60歳になったら前倒しで年金を受け取ろう」と考えている人も多いよ…
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