最新記事一覧
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『ネコがメディアを支配する』
2017/06/23 段木昇一ネットが登場してからこれまで、メディアを変えるエポックはいろいろあった。そうした中、ニュースという言葉の概念が大きく変わってきたというのが著者の考え方だ。
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『分断と対話の社会学』 塩原良和教授インタビュー
2017/06/23 本多カツヒログローバリゼーションよって引き起こされた「分断」、「対話」とは一体何か。そしてそれを越えるための「想像力」の重要性とは……
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「謹慎」明けで攻めに転じるJAL
2017/06/23 中西 享ANAはいまのところ、40分利用で550円、フライト中使えるフルフライト利用で1050円の2種類の有料サービスをしているが、いまのところ無料化する予定はないという。
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2017/06/23 松本晃
日本型人事ではプロ経営者は育たない。真の経営人材を社内で育成するにはどのような人事制度や運用が必要か。カルビー松本晃会長兼CEOがその要諦を明かす。
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2017/06/23 岡崎研究所
英フィナンシャル・タイムズ紙が、「EUはその内部でのリベラルでない勢力に対して戦わなければならない。法の支配が中東欧で強まる圧力にさらされている」との社説を5月22日付けで掲載、ポーランドやハンガリーにおける自由民主主義からの逸脱に懸念を…
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映像とアニメ、音声で描く苦しみ
2017/06/22 田部康喜障害者の視点からこの世界がどのように見えて、どのように音が聞こえるのか、映像とアニメ、音声を駆使して障害者の苦痛に共感を呼ぶ。
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2017/06/22 佐々木伸
サウジアラビアの皇太子にムハンマド副皇太子(31)が昇格することになった。この突然の交代劇は自分が元気なうちに息子を後継者に据えるというサルマン国王(81)のシナリオを実現したものだが、石油大国での若い権力者の誕生は内外に大きな衝撃を与え…
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国家的損失生む大企業の人事制度
2017/06/22 坂本幸雄一見、突飛な意見に思える「40代定年制」には多くのメリットがある。大企業の人事制度は多くの損失を生み出しており、人手不足の今こそ「40代定年制」を真剣に考える必要がある。
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小児科編・第28回
2017/06/22 柳瀬 徹暑くなってきたので熱中症が心配です。どうすれば防げますか? 熱射病や日射病という言い方も聞いたことがありますが、それぞれ違いはあるのでしょうか?
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2017/06/22 パスカル・ヤン
今時の大学は、教室に学生証の磁気に反応する器具が壁に設置され、学生は出席したらそこに軽くタッチ、「ピー」という音が出て出席となる。同様のシーンを立派な大人が行うのを見てしまった。有名菓子会社の株主総会でのことだ。
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大阪市北区・国立国際美術館
2017/06/22 狩野直美
2017年7月18日~10月15日旧約聖書から題を取ったブリューゲル1世の「バベルの塔」他、16世紀のネーデルランド美術が来日。目玉のひとつ、ヒエロニムス・ボスの作品と彼に影響を受けた版画・絵画はSF漫画のようで、刺激的な大航海時代に人々が感じた新世界への昂揚感が垣間見え…
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2017/06/22 岡崎研究所
米ブルッキングス研究所のオハンロン上席研究員が、5月25日付けウォール・ストリート・ジャーナル紙掲載の論説で、米軍を強化し、北朝鮮とは核・ミサイル開発の凍結を暫定合意し、TPPには復帰すべきだ、と述べています。
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2017/06/21 冨山和彦
東芝問題は日本に迅速かつ果断な意思決定を行なえる経営者が少ないことを改めて示した。早急に、未来の経営者を育てる仕組みを整えなければならない。
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2017/06/21 佐々木伸
ロンドン北部のモスク付近で白人の運転する車がイスラム教徒に突っ込んだテロ事件は典型的なヘイトクライム(憎悪犯罪)と見られているが、最大の勝利者は欧米でイスラム教徒とキリスト教徒との対立を煽ってきた過激派組織「イスラム国」(IS)だ。
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2017/06/21 赤坂英一
プロ野球セ・パ交流戦、最後は大方の予想通り、ソフトバンクが通算8度目、3年連続で頂点に立った。球団史上初の交流戦1位を狙った広島に対し、ソフトバンクが常勝球団としての地力と貫禄を見せつけた形である。
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2017/06/21 海野素央
「ロシアゲート疑惑に対するトランプ大統領の対処法」です。米調査会社ギャラップ社の世論調査(2017年6月7-10日実施)によりますと、米国の方向性に関する共和党支持者の満足度は先月の58%から17ポイントも急落して41%になっています。
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格闘家 大山峻護さん
2017/06/21 大元よしき元格闘家・大山峻護の表情豊かな語り口は、人を惹きつけ笑いも誘うが、その競技人生はあまりにも壮絶だ。記録よりも記憶に残るアスリートの「あの負け」に迫りたい。
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