最新記事一覧
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2017/05/17 岡崎研究所
米国とイランがイラクで影響力を獲得しようとしているが、トランプ政権の対イラク政策はまだ不明確であると、4月12日付の英エコノミスト誌が報じています。
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2017/05/16 海野素央
今回のテーマは「安倍首相とトランプ大統領の気になる類似点」です。読者の皆さんは安倍晋三首相とドナルド・トランプ米大統領の類似点は何かと質問されたら、即座にゴルフと回答するかもしれません。
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なぜ最貧国ボリビアのほうが日本よりも幸福感が高いのか?
2017/05/16 風樹茂かつて最貧国だったボリビアに住んでいるときが一番幸せだった。なぜだろうか? また、6年ほど前から国連が幸福度の国別ランキングを発表しているが、信頼に足るものなのだろうか? 地球の裏側から報告する。
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小児科編・第23回
2017/05/16 柳瀬 徹「離乳食や幼児食は薄味にしましょう」と言われますが、加減がよくわかりません。成長してくるとダシの味だけでは物足りないだろうと思うのですが……。
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事務所無し、クラウドカンパニー歴11年を経過して
2017/05/16 杉浦佳浩「お金の投資」は誰でも簡単にできるわけではありませんが、「時間の投資」は誰もが平等にできます。インターネットの活用により、「時間持ち」の発想と実践が新しい価値を生み出しました。と語る、福井さんに今回はお話を伺いました。
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葛飾北斎 「冨嶽三十六景 東海道品川御殿山ノ不二」
2017/05/16 牧野健太郎(読み解き),近藤俊子(構成/文)東海道・品川宿の名所で、穏やかな海と雪を残した富士山を肴に楽しいお花見が始まります。今も昔も春と言えば、桜。春空、桜の花に酔って浮かれる声が聞こえてきそうです。
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2017/05/16 岡崎研究所
ウォール・ストリート・ジャーナル紙は、「台湾は潜水艦を必要とする」との社説を4月11日付で掲載し、台湾防衛のために米は潜水艦技術を台湾に供与すべきであると論じています。
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2017/05/15 崔 碩栄任氏が秘書室長に内定したというニュースはなぜ韓国内で大きな話題となったか。それは文大統領が「親北」だという批判はあったものの、まさか従北勢力の核心とも言われる任鍾晳を側近として任命するとは、想像もしていなかったからである。
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2017/05/15 吉田典史
今回は、求人サイトとメールを使い、「使える人材」を次々と獲得するベンチャー企業「もしも」の取締役管理本部長・堀直之氏を取材した。もしもは2004年に創業し、06年からは、アメリカで普及していたドロップシッピングサービスを始め、安定成長を続…
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2017/05/15 岡崎研究所
サマーズ元米国財務長官は、4月10日付の英フィナンシャル・タイムズ紙で、トランプ政権の対中貿易政策は大して重要ではなく、中国とは長期的視野で経済対話を行うべきである、と述べています。
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2017/05/14 佐々木伸
トランプ米大統領による連邦捜査局(FBI)のコミー長官の電撃解任で、焦点になっているのが「忠誠心」という言葉だ。トランプ氏が部下に忠誠心を求めるのはよく知られるところだが、ロシア関連疑惑の捜査を続ける長官には忠誠心のかけらもないと思ったは…
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2017/05/14 田村明子
5月4日からニューヨークのメトロポリタン美術館で川久保玲/コム・デ・ギャルソン展が開催されて、日本でもアメリカでも大きな注目を集めている。
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米国ルート66 爆走11000キロ 第8回
2017/05/14 高野凌アメリカの自動車道路は1920年代から次第に整備されてきたが1933年にルーズベルトが大統領に就任してニューディール政策で大規模公共事業による景気回復政策をとってから急速に発展した。
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2017/05/14 磯山友幸
豊富な海資源に恵まれながらも、人口減少に悩む町に現れた青年。彼は、地域の人たちを巻き込み、海洋深層水を使った町おこしを始めた。活性化の起爆剤となるか--。
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2017/05/13 塚崎公義
世界的なベストセラーの上巻です。感想を一言で言えば、「著者の柔軟な発想に圧倒された」ということになります。平易な本ではありませんが、興味深いので、自然と読み進めることができました。
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2017/05/13 山口亮子
奈良県の大和高原で30カ所、12ヘクタールの茶畑を管理する健一自然農園。耕作放棄された茶畑を積極的に引き受け、自然栽培に取り組んできた。その夢は奈良でつくったお茶栽培のモデルを全国、そして世界に広げることだ。
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皆さん、エネルギーに関する情報を正しく理解していますか?
2017/05/12 山本隆三反原発を主張するため正しい情報を伝えないまま、国民に判断を求めるのは間違いだろう。原自連が公開している動画を見ると、その主張の根拠は分からないことだらけだ。
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2017/05/12 安井至
7月2日投開票の東京都議会選挙にむけ、各党の候補者や公約が出てきている。築地市場の豊洲移転問題についても議論が白熱するなか、改めて本問題で話題となった「環境基準」の意味を述べたい。環境基準の意味を理解すれば、それを利用する人たちの意図も透…
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2017/05/12 岡崎研究所
モレル元CIA長官代行とファルカス元米国防省ロシア担当次官補が、4月11日付けニューヨーク・タイムズ紙に「ロシアはトランプを試しているのか」と題する論説を寄せた。
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2017/05/11 網尾歩
炎上といえば怒りとともに記事が燃えるイメージだが、ユニ・チャームが制作したおむつ「ムーニーのCM動画の炎上は、少し趣が違うように見えた。
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