最新記事一覧
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2017/04/04 風樹茂
南米の小国ボリビアは1984~85年当時、度重なる政変と直近の社会主義的政策の破たんもあって、2万パーセントを超えるハイパーインフレだった。アメリカ主導の世銀・IMFは新自由主義を導入し、インフレ退治に成功したかに見えたが……
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認知症700万人時代に備える(PART2)
2017/04/04 今野大一認知症の高齢者が増える中、問題は地域全体の課題となっている。成年後見制度が始まった当時から、地域連携の仕組みを築いてきた品川区のキーマンは「自治体の意識改革が必要だ」と語る。
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認知症700万人時代に備える(PART2)
2017/04/04 今野大一高齢者の独居世帯率が政令指令都市の中で最も高い大阪市は、市民後見人が無報酬で活躍している。専門家のバックアップ体制などで、後見人の負担を減らすためのルールを設けている。
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小児科編・第15回
2017/04/04 柳瀬 徹母親の私がアレルギーもちなので、子どものアレルギーが心配です。卵や牛乳、小麦は1歳を過ぎるまであげないほうがいいですか?
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認知症700万人時代に備える(PART2)
2017/04/04 今野大一東京都品川区では、品川区社会福祉協議会が一極集中・ワンストップでネットワークを構築し、身寄りのない認知症高齢者一人ひとりに対して3段階の審査を経て後見人とのミスマッチを防いでいる。
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2017/04/03 桂木麻也
50年という歴史やその時間の重みを、皆さんはどのように感じるだろうか。夫婦であれば金婚式であり、子供がいればその成長と併せて2人で過ごした時間の価値を噛みしめるであろう。
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新刊 『中国、「宇宙強国」への野望』 著者インタビュー
2017/04/03 ウェッジ書籍部アメリカをも凌ぐ「宇宙強国」として台頭しつつある中国。中国の宇宙開発の経緯や目的をまとめた新著『中国、「宇宙強国」への野望』の著者で、科学ジャーナリストの寺門和夫氏に、中国の宇宙開発の実態や目論見、日本にとってのリスクなどをインタビュー。
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認知症700万人時代に備える(PART1)
2017/04/03 塩川慎也あと8年で高齢者の5人に1人が認知症という時代がやってくる。成年後見制度が始まって16年が経ったが、その利用は進まず、地域格差も出ている。「後見先進地域」から、認知症社会への備え方を探る。
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2017/04/03 岡崎研究所
イスラム国(IS)の戦闘員がシリアやイラクからイエメンに流入、アラブのアルカイダ(AQAP)と合流するなどして、イエメンがジハーディストの巣窟になる危険性。
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米国ルート66 爆走1万1000キロ 第4回
2017/04/02 高野凌中年男はライフル銃を我々に向けて「お前らここで何をしている。今すぐ出て行け」と叫ぶ。慌てて「ちょっと待ってくれ。我々はただ写真をとっているだけだ」と猶予を乞うたが一顧だにせず。
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2017/04/01 磯山友幸
相模市藤野地区は、自然がたっぷり残る山間町。田舎暮らしや子どもを地元のシュタイナー学園通わせるための移住者が多い。しかし藤野の魅力はもっと奥深いのだ。
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『〆切仕事術』 上阪徹氏インタビュー
2017/03/31 中村宏之〆切りにどう向き合い、仕事を進めていけばよいのか――。その秘訣を『〆切仕事術』という本にまとめたブックライターの上阪徹氏に聞いた。
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2017/03/31 小川たまか
子どもが何を考えているのか、子どもにどう伝えていいのか、試行錯誤を繰り返している大人は多いだろう。“怒って落ち込むその前に”、大人には何ができるのか。
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2017/03/31 斎藤 彰
ワシントン政界を敵視し、「アウトサイダー」の看板を掲げて鳴り物入りで登場したトランプ大統領。だが、今後の成否を占う上でもうひとつ無視できない特異性がある。すなわち米国史上前例のない「マイノリティ・プレジデント」であるという事実だ。
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『自殺の歴史社会学』 元森絵里子准教授インタビュー
2017/03/31 本多カツヒロ過労自殺やいじめ自殺は、その時注目されてもその後法廷では何が争われているのかはなかなか聞かない。それぞれの損害賠償請求裁判は、どのような論理で争われているのだろうか。
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