最新記事一覧
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小泉元首相も登場
2017/03/30 森川聡一これぞアメリカならではのベストセラー書だ。息子ジョージ・ブッシュ元大統領が引退後、なんと趣味で油絵を描き始めた。
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混迷深まるミャンマー情勢
2017/03/30 藤川大樹側近の暗殺、少数民族「ロヒンギャ」問題、国軍との対立、そして経済発展……。民主化の「旗手」から「政治家」になれるのか? アウンサンスーチーの前には課題が山積している。
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小児科編・第14回
2017/03/30 柳瀬 徹離乳食を始めたら母乳からフォローアップミルクに切り替えたほうがいいのでしょうか? うまく断乳できるかどうか心配です。
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センバツ甲子園で聞いたあんな話、こんな意見
2017/03/29 赤坂英一プロのスカウトが注目し、秋のドラフト最大の目玉と言われている早実の清宮幸太郎はあまりいいところがなく、2回戦で東海大福岡に敗れて姿を消した。プロの現実的な評価はどの程度なのか、別の球団の元編成担当に聞いてみた。
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機関投資家やアップル、グーグルも気にするCDPランキング
2017/03/29 朝野賢司2017年4月から、まずは再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)の電源を対象として非化石価値取引市場が始まる。しかし現状の市場設計案のままでは、実効性をもたないだろう。
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2017/03/29 高田勝巳
「汚職は中国経済の原動力である」(北京大学王建国教授)。『中国経済の基本構造とその本質が分かる20分のビデオ』。先月いつも中国経済について意見交換する中国のエコノミストからWeChatで20分の講演ビデオが送られてきた。
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2017/03/29 中西 享,今野大一(Wedge編集部)
「水や書籍など、かさばる荷物が増え、再配達も多いのでドライバーの負担は増している。毎朝9時から10時は業者間でマンションの宅配ボックスの争奪戦だ」――。
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デイリーデモクラシーの実践が住民自治につながる
2017/03/29 岸 裕司日々の面倒なことから逃げないで、近未来を自分たちの行動で良くしていこうとの意志を持ち行動する姿勢と実践をデイリー・デモクラシーと名付けました。
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2017/03/29 岡崎研究所
伝統的政策に立脚した主要閣僚と破天荒な大統領からなるトランプの外交政策チームによる「二元外交政策」は、今のところ意外と上手く行っているところもある。
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2017/03/28 網尾歩
子育てとジェンダー問題はネット上で議論が白熱しやすい。「#コンビニはエロ本を売らずにおむつを売れ」は、その合わせ技だった。
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木村草太(憲法学者)×出口治明(ライフネット生命保険会長)(後編)
2017/03/28 構成/菅 聖子「僕は、日本国憲法って割と短いし、日本語としてもそんなに難しくないので、暇なときはみんなで読んでみましょう、とお勧めしたいですね」
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日本式の固定観念打ち破る打撃理論
2017/03/28 玉村 治WBCでも注目を集めた筒香嘉智選手に山田哲人選手。彼らは日本式野球に受け継がれる固定観念をはねのけ、独自の打撃理論を貫く意志の強さを持つ。
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2017/03/28 大元よしき
少年院では、少年たちは円滑な社会復帰を目指し、様々な教育プログラムに取り組んでいる。その任に当たっているのが法務教官である。
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夏木マリ(プレイヤー)
2017/03/28 吉永みち子強く、芯のある姿勢で輝き続ける夏木マリだが、歩んできた芸能人生は順風ではなかった。求められ応えつづける日々に自身の軸を見失い、もがいた末に手ずから掴み取ったのが舞台「印象派」。企画・音楽・演出までプロデュースし、作り上げた作品でさらなる段…
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2017/03/28 野嶋 剛
香港の行政長官選挙の結果が26日、明らかになった。近年の懸案である「中港矛盾(中国と香港の対立)」は、この選挙によって改善の方向に向かうどころか、さらに深まってしまった恐れがある。
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小児科編・第13回
2017/03/28 柳瀬 徹離乳食を始めましたが、スプーンを口に近づけると嫌がってぜんぜん食べてくれません。栄養不足が心配ですが、無理に口をこじ開けてでも食べさせたほうがいいのでしょうか?
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木村草太(憲法学者)×出口治明(ライフネット生命保険会長)(前編)
2017/03/27 構成/菅 聖子「憲法とは、国家権力が過去にしてきた失敗を繰り返さないために、その失敗をリスト化して禁止したもの。言ってみれば貼紙のようなものなんです」
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