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2017/06/10 磯山友幸公民館といえば、図書室、会議室など「場所提供」が一般的だ。しかし、広島県と山口県の県境にある玖波公民館には人が集まる「仕掛け」がある。地域の人を巻き込んで、日本一の公民館に選ばれた理由は何か?
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2017/06/09 山本隆三石炭産業の労働者に感謝し、石炭産業復活を謳うトランプ大統領だが、パリ協定離脱により米国の石炭産業は復活するのだろうか。また、エネルギー政策はどうなっていくのだろうか。
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『死体格差』 西尾元教授インタビュー
2017/06/08 本多カツヒロ法医学解剖医は医師の中でもっとも遠い存在と入れるかもしれない。彼らは日々、どのように遺体と向き合っているのか。
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日本企業に多いノービジョンのリーダー
2017/06/07 坂本幸雄ノービジョンのリーダーが率いる組織は衰退する。当たり前の話だが、多くの日本企業は笑えないのではなかろうか。
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透明化する個人情報が孕む諸問題
2017/06/06 塚越健司中国における電子決済の拡大スピードは著しく、屋台や神社の賽銭箱にもQRコード、つまり電子決済が用いられており、現金を扱う機会が急激に減少しているという。
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こども保険の意義と課題 【課題編】
2017/06/06 島澤 諭「こども保険」は、残念ながら、緊急避難的な弥縫策に過ぎず社会保障制度の持続可能性を回復させる抜本的な改革には繋がらないといえる。
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こども保険の意義と課題 【意義編】
2017/06/05 島澤 諭名称はともかく幼児教育と保育の実質無償化や待機児童解消を目的とした「こども保険」は、有権者受けもよいこともあり、その創設は確実視できるだろう。
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虎視眈々と狙う競合他社
2017/06/05 湯之上隆泥沼化する東芝とWDのバトルは、両社を衰えさせる。競合他社は「そのとき」を虎視眈々と狙っている――。
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2017/06/05 塚崎公義日本経済は、労働力不足を乗り越えて成長し、経済体質が強化されていくだろう、と前向きに捉えています。今回は、労働力不足が日本経済にもたらすプラスの効果について考えてみましょう。
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バブル期並みの人手不足
2017/06/02 磯山友幸2017年3月の有効求人倍率は1.45倍と1990年11月以来、26年4カ月ぶりの高水準になった。今のままでは、日本が「人手不足倒産」に陥りかねない。日本の経済社会、地域社会を支える存在として「外国人」の役割を真剣に考える時が来ている。
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補助金貰っても採算割れの現実
2017/06/01 田中淳夫野生のシカやイノシシを食べて農作物の被害を減らす。そんな機運も高まり、ジビエに注目が集まっている。しかし、安定供給が難しくビジネスとして軌道に乗せるのは厳しい状況だ─。
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2017/05/30 加藤利彦人が健康診断で健康を数値化し、対策を判断するのと同じく、会社組織もその状態を定期的にチェックしていく必要があります。今回はなぜ会社組織の健康状態をチェックする必要があるのか。それにはどういったことが必要なのかについてお話していきます。
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2017/05/29 櫻井俊Wedge・2016年12月号でクールジャパン機構についての記事を掲載したところ、多くの関係者から同機構を含む官民ファンドへの意見をもらった。官民ファンドには、民間と同様のガバナンスは効いておらず、このままでは本来の政策目的を達し得ない─。
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2017/05/26 多賀一晃ドローン用途の中で最大のビジネス規模と目される「流通用途」に、東京電力とゼンリンが「ドローン・ハイウェイ構想」に基づく提携発表で名乗りを上げた。そんなドローンの現状をレポートする。
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『生命、エネルギー、進化』
2017/05/26 東嶋和子ビル・ゲイツに、「この男の仕事についてもっと多くの人が知るべきだ」と言わしめた、ニック・レーンの最新邦訳が本書である。
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『セックスと超高齢社会』 坂爪真吾氏インタビュー
2017/05/25 本多カツヒロ高齢化が進む日本で、高齢者は性とどう向き合っていくべきか。それはやがて高齢者となる若者たちにとっても、決して他人事ではない。
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