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2017/05/23 吉田典史中古車輸出業で躍進する株式会社ビィ・フォアード社長・山川博功さん。日本で流通する中古車を仕入れ、アフリカなどの新興国を中心に世界127の国と地域に輸出しております。顧客の6割がアフリカの43カ国に住む人たちで、ビィ・フォアード本社でも43…
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『気がつけば移民国家』
2017/05/22 友森敏雄政府は「単純労働」を目的とした来日を認めず、国民も身近に外国人が増えているということに気づきながらも、「いつかは帰る人たち」「他者」として、無関係を装ってきた。現在の生活を維持するために、外国人労働者を「都合の良い存在」としてあつかってき…
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2017/05/20 塚崎公義世界的なベストセラーの下巻です。感想を一言で言えば、「著者の柔軟な発想に圧倒された」ということになります。平易な本ではありませんが、興味深いので、自然と読み進めることができました。
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待機児童が減らない本当の理由⑦
2017/05/19 小林美希待機児童対策が緊急課題となって、急ピッチに保育所を増やすあまり「安心して預けられる保育所」の存在がいかに乏しくなっているか。これも、待機児童を増やす一因とは言えないだろうか。
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半導体ビジネスと相性が悪い官民ファンド
2017/05/18 湯之上隆迷走を続ける東芝メモリの株式売却先。産業革新機構や日本政策投資銀行の名が挙がっているが、半導体ビジネスの本質を考えた場合、この選択肢は非常に危うい。
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待機児童が減らない本当の理由⑥
2017/05/18 小林美希正社員夫婦で点数は満点のはずなのに、まさかの「不承諾」通知。認可外保育所を探したが手遅れだった。
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2017/05/17 川手恭輔AIは、いまハイプ・サイクルの三度目の頂点にあります。まさにAIへAIへと草木もなびいていますが、遅ればせの「日本の電機大手」に残された金脈はどこにあるのでしょうか。
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「買収額÷売上高」から見える驚きの結果
2017/05/17 湯之上隆東芝メモリの買収額を売上高で割ると2.45という数値がはじき出される。これを最近の半導体業界におけるM&Aのケースと比較すると異常に低い値であることがわかる。
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事務所無し、クラウドカンパニー歴11年を経過して
2017/05/16 杉浦佳浩「お金の投資」は誰でも簡単にできるわけではありませんが、「時間の投資」は誰もが平等にできます。インターネットの活用により、「時間持ち」の発想と実践が新しい価値を生み出しました。と語る、福井さんに今回はお話を伺いました。
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2017/05/15 吉田典史今回は、求人サイトとメールを使い、「使える人材」を次々と獲得するベンチャー企業「もしも」の取締役管理本部長・堀直之氏を取材した。もしもは2004年に創業し、06年からは、アメリカで普及していたドロップシッピングサービスを始め、安定成長を続…
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2017/05/14 磯山友幸豊富な海資源に恵まれながらも、人口減少に悩む町に現れた青年。彼は、地域の人たちを巻き込み、海洋深層水を使った町おこしを始めた。活性化の起爆剤となるか--。
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2017/05/13 塚崎公義世界的なベストセラーの上巻です。感想を一言で言えば、「著者の柔軟な発想に圧倒された」ということになります。平易な本ではありませんが、興味深いので、自然と読み進めることができました。
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2017/05/13 山口亮子奈良県の大和高原で30カ所、12ヘクタールの茶畑を管理する健一自然農園。耕作放棄された茶畑を積極的に引き受け、自然栽培に取り組んできた。その夢は奈良でつくったお茶栽培のモデルを全国、そして世界に広げることだ。
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皆さん、エネルギーに関する情報を正しく理解していますか?
2017/05/12 山本隆三反原発を主張するため正しい情報を伝えないまま、国民に判断を求めるのは間違いだろう。原自連が公開している動画を見ると、その主張の根拠は分からないことだらけだ。
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2017/05/12 安井至7月2日投開票の東京都議会選挙にむけ、各党の候補者や公約が出てきている。築地市場の豊洲移転問題についても議論が白熱するなか、改めて本問題で話題となった「環境基準」の意味を述べたい。環境基準の意味を理解すれば、それを利用する人たちの意図も透…
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2017/05/11 網尾歩炎上といえば怒りとともに記事が燃えるイメージだが、ユニ・チャームが制作したおむつ「ムーニーのCM動画の炎上は、少し趣が違うように見えた。
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デメリット目立つ競合他社による買収
2017/05/11 湯之上隆東芝メモリの応札候補に10社以上の名前が挙がったが、最悪なのは日本政策投資銀行と産業革新機構であり、NANDフラッシュメモリを開発し製造している競合他社が買収することも適切ではない。
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意味がないどころかマイナス
2017/05/10 湯之上隆東芝メモリの売却に大きな影響を及ぼしているのが、日本政府が持ち出してきた外為法である。本稿では、外為法が、東芝や東芝メモリにとって何をもたらすかを論じる。
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2017/05/10 加藤利彦組織力を作るための「社長のやること」ではなく、「社長のやってはいけないこと」に焦点を絞ってまとめてみました。これは、見落としがちなことですが、時にはクリティカルに組織へダメージを与えてしまいます。
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世界の半導体企業〝爆買い〟後の新戦略
2017/05/09 湯之上隆なぜ中国は、半導体に注力するのか? また、デジタル家電、液晶、太陽電池などは、中国が猛威を振るっている。にもかかわらず、これまで中国の半導体が鳴かず飛ばずだったのはなぜか? そして、低空飛行を続けてきた中国半導体産業は、今後、どのようにな…
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