「社会」の最新記事一覧
-
山形蔵王の樹氷群
2016/03/11 渡辺秋男樹氷といえばモコモコとした姿が思い浮かぶが、世界的には珍しい現象であり外国人はこれを「Ice Monster」と呼ぶ。真冬の山形蔵王樹氷群をドローンで撮影した。
-
2016/03/11 池上眞平小田原市長として活躍する加藤氏は寄宿塾「はじめ塾」に自宅から通い学んだ過去を持つ。コンサル会社に勤務した経験もある異色の市長にとって、塾の学びとは何だったのか。
-
-
2016/03/08 ジョン太郎マイナス金利の世界で気を付けていただきたいことがある。安全性の高さを謳うものに気を付けよう。安全性の高いものでプラスの金利は得られない。
-
80年続く寄宿塾「はじめ塾」で得られる学びとは(後編)
2016/03/06 池上眞平異なる年齢・背景の子どもたちが共に生活し学ぶ「はじめ塾」。今の時代の親子に塾が提示する幸せの在り方とは。
-
2016/03/05 勝村久司反省すべきは、都教委のクライシスマネージメントである。都教委は、再発防止のために、間違わないことではなく、間違いを指摘された際の的確で迅速な判断ができることに重点を置くべきだと思う。
-
80年続く寄宿塾「はじめ塾」で得られる学びとは(前編)
2016/03/05 池上眞平異なる年齢・背景の子どもたちが共に生活し学ぶ中で生きる力を身につけ、同時に親子が自分らしく生きる道を示す「はじめ塾」。今の時代の親子に塾が提示する学びとは。
-
ウェッジ電子書籍シリーズ「WedgeセレクションNo.53」
2016/03/05 Wedge編集部本書は月刊「Wedge」に掲載された記事を一部再編集し、電子書籍化したものです。
-
続出する不祥事 度を越す”射幸心煽り”
2016/03/03 伊藤 悟景品表示法禁止の問題が再度発生したソーシャルゲーム業界。「射幸心煽り」は留まらず、運営企業は肥え太る中、今後の対応策について専門家が議論する。
-
2016/02/29 中西 享大学発ベンチャー、サイバーダイン社のロボットスーツHAL。脳神経から出る信号が伝わりロボットが動く仕組みのロボットスーツは医療・介護分野での普及が期待される。
-
2016/02/28 東嶋和子「フィールドワーク」をふまえた情緒豊かで、かつ分析力に富んだ独自の医学ノンフィクションの数々を世に送り出したオリヴァー・サックス氏の自伝。
-
2016/02/27 中西 享鴻海はシャープのブランドは残し、雇用は維持するとしているが、外資に買収された後もブランド力を維持するのは厳しい道のりになりそうだ。
-
ゴールデンスピリット賞受賞 楽天・今江敏晃選手
2016/02/27 森本茂樹社会貢献活動に積極的なプロ野球選手に贈られる「ゴールデンスピリット賞」を受賞した今江敏晃選手の活動は全て“自分発信”だ。その原動力はどこから来るのか。
-
-
AIは人類の敵か味方か? 新しい技術が経済にもたらすインパクトを考える(後編)井上智洋×飯田泰之
2016/02/24 柳瀬 徹AIの発達によって生産性は上がる。しかし、そこで生まれた「富」が再分配されなければ、需要の拡大は見込めない。需要制約を打破する鍵が相続税だ。
-
-
AIは人類の敵か味方か? 新しい技術が経済にもたらすインパクトを考える(中編)井上智洋×飯田泰之
2016/02/23 柳瀬 徹人間から単純労働以外の職をも奪う可能性を持つAI。それでは今後も失われることのない職業に就くためには何が必要なのか。お金や学歴だけでは得られぬ“財産”とは。
-
AIは人類の敵か味方か? 新しい技術が経済にもたらすインパクトを考える(前篇)井上智洋×飯田泰之
2016/02/22 柳瀬 徹AIがプロ棋士に勝利したことは記憶に新しい。新たな技術が人間を単純労働から解放したのは過去の時代のこととなり、AIは人間から単純労働以外の職を奪う可能性を持つ。
-
『患者さんに伝えたい医師の本心』
2016/02/21 足立倫行心臓血管外科の第一人者だが、妻をガン闘病の末に亡くした経験から、「専門外なら医者も患者の家族」と説く筆者が、確固たる信念で行った数々の改革を語る。
-
2016/02/19 WEDGE編集部 大江紀洋「幸せな人生やった。だから弔問にきてくれる方々に自分の代わりに感謝の気持ちを込めて頭を下げておいてな。特に若い人たちが来てくれたら、その人たちの未来を一緒に祈ってあげてな」
|
|
|
