世界潮流を読む 岡崎研究所論評集
世界の流れは、時々刻々専門家によって分析考察されています。それらを紹介し、もう一度岡崎研究所の目、日本の目で分析考察するコラム。
-
-
2015/07/28 岡崎研究所バーレーン、エジプト、イラン、サウジの最大の輸入相手国であり、イラン、オマーン、サウジの最大の輸出相手国である中国。経済から政治への関与は深まるのか?
-
2015/07/27 岡崎研究所既存の主要国は影響力を手放そうとはしない。世銀とIMFにおける中国の投票権がベルギーと同じだというのは馬鹿げている。
-
2015/07/24 岡崎研究所日米は、フィリピンの台風災害に共同して対処し大きな成功をおさめたが、今後は、更に伝染病対応についてベトナムなどとの連携を推進すべきだ。
-
-
2015/07/22 岡崎研究所国民党の総統候補に洪秀柱の登場で、台湾の次期総統選挙は「女性同士の対決」になる可能性が高いも、民進党の総統候補の蔡英文がリード。
-
-
-
2015/07/17 岡崎研究所プーチンの脅しが核の脅しになる中、オバマ政権がロシアを止めるいかなる軍事的対応もしていないことは、プーチンを元気づけている。
-
2015/07/16 岡崎研究所台頭する中国の振る舞いがもたらす問題から、いかに地域の秩序と安定を守るか。米国のアジア回帰政策に、民主主義を持ち込むのは逆効果。
-
-
-
-
-
-
-
2015/07/07 岡崎研究所先にシンガポールで行われたシャングリラ・ダイアローグ。南シナ海に焦点が当たることを予期して中国は海軍提督を送り込んだ。
-
-
2015/07/03 岡崎研究所米大統領選を前に、「経済か安保か」で米国論を割ることなく、「経済で安保も」の方向での超党派合意が達成されることが望まれる。
-
|
|
|
