最新記事一覧
「BBC News」の記事一覧はこちら-
2019/02/08 樫山幸夫
政治ショーの〝第2幕〟はベトナムが舞台になるという。トランプ大統領が5日(日本時間6日)の一般教書演説で、北朝鮮の金正恩委員長との第2回会談を今月27、28の両日、ベトナムで行うことを明らかにした。〝観客〟を失望させた〝第1幕〟から進展し…
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2019/02/08 矢島里佳
「日本の伝統を次世代につなぎたい」という想いで、各地の伝統工芸の職人さんたちと一緒にオリジナル商品を生み出す矢島里佳さんが、日々の暮らしを豊かにする道具を紹介しつつ、忘れられがちな日本文化の魅力を発信します。
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2019/02/08 岡崎研究所
日本主導で発効したCPTPPは第一回委員会を開催し、 自由貿易を是とし保護主義に反対し、地域を越えたルール作りなどTPPの目標を公表した。英国や台湾も加入を希望しており、TPPの価値が高まれば、米国の復帰を促す誘因にもなるであろう。
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2019/02/08 ゴン川野
ゲームデザイナーの安原広和氏。セガでソニックを制作し、その後、NaughtyDogに参加し『ジャック×ダクスター』シリーズや『アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝』を開発。北米バンダイナムコ社を経て、2012年4月よりNintendo S…
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「日本精神」だけではない台湾民主化の原動力
2019/02/07 早川友久中国人を如何にしてコントロールするか、台湾民主化の成功の裏には、李登輝さんが権謀術数を学んだ「学校」の存在があった。
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2019/02/07 川手恭輔
リーマンショックという誰も予測できなかった衝撃によって、世界的な景気の低迷や円高などが引き起こされ、グローバルな競争力を失ったパソコンやテレビ事業などの業績悪化によって経営不振に陥った日本のコンシューマエレクトロニクス産業は、事業の売却や…
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2019/02/07 岡崎研究所
米国とEUの貿易交渉がスタートするが、見通しは暗い。自由貿易の利益が積極的な目的ではなく、貿易戦争を避ける道具になってくれれば十分という意向があり、何時までトランプを封じ込め得るかという問題がある。
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2019/02/06 矢沢彰悟
日本のスポーツで広く展開されている最低限の能力取得や弱点を克服させる“完璧主義”の育成。スペインでは、苦手部分には目を向けず、長所を伸ばすことに重きが置かれる。長所を伸ばすことに集中することは個人の才能を開花させるのにつながるものの、各々…
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2019/02/06 佐藤達夫
健康のためには規則正しい食事が基本だが、ビジネスパーソンはそれが毎日可能であるとは限らない。会議や先方との打ち合わせの都合で、食事と食事の間が長時間空いてしまうこともある。そんなとき「無意識に」何かをつまんで食べてしまうことも少なくないだ…
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弁護士モノの新境地ひらく脚本・篠崎絵里子
2019/02/06 田部康喜TBS・日曜劇場「グッドワイフ」は、冬ドラマに弁護士モノを各局が競演するなかで群を抜く作品である。
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2019/02/06 岡崎研究所
ASEANと中国間で南シナ海行動規範の交渉が進展しており、1月のASEAN外相会議でも話し合われた。しかし、法的拘束力や中国の軍事演習提案が懸念されており、有害に転じる可能性もある。ASEANや国際社会がどう行動するかが、今後も注目される。
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2019/02/06 ゴン川野
青山学院大学シンギュラリティ研究所設立記念講演会の後期5回目に登壇するのはルグラン・泉浩人氏である。慶應義塾大学経済学部卒、米国ジョージタウン大学MBA修了。三井銀行、フォード自動車等を経て、オーバーチュア(現ヤフー)の日本進出に参画。2…
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創意工夫で仕事をつくる
2019/02/05 中西 享霞が関が障がい者の「偽装雇用」を大量に行っていたことは罪深い。そんな数字合わせなどしなくとも、障がい者も企業もウィン・ウィンの職場をつくることはできる。
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2019/02/05 中島恵
中国の大都市に猛烈な勢いで増えているカフェ。従来、「中国はお茶文化。中国人はコーヒーは飲まない」、「中国のコーヒーは高い、まずい、薄い」といわれていたが、昨今、街角を歩いてみると、あちこちにおしゃれなカフェが出現している。
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2019/02/05 海野素央
今回のテーマは「2019年一般教書演説の見どころ」です。ドナルド・トランプ米大統領は2月6日午前(日本時間)、1年間の内政と外交政策を示す施政方針演説、いわゆる一般教書演説を米下院本会議場で行います。今回トランプ大統領は、2つの期限をかか…
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サッカー・VAR制度にはらむ『最新技術と人の判断のバランス
2019/02/05 新田日明2大会ぶり5度目の優勝は果たせなかった。サッカーのアジアカップ決勝で日本はカタールに1―3で敗れて準優勝に終わった。相手のカタールは確かに強かったが、1つの判定がプレーに水を差した感はどうしても否めない。
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2019/02/05 宮下洋一
昨年12月、ドイツで第三の性「インターセックス」を認める改正案が可決された。欧州で初の公式認定となり、今後、他国でも認定が進むと考えられるが、そこには社会的差別の懸念も存在する。
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2019/02/05 岡崎研究所
1月の日米防衛相会談では、朝鮮半島などの安全保障問題、対中国では宇宙・サイバー等を含む防衛協力に関して話し合われた。日米同盟を強化し、インド太平洋地域や世界において平和と繁栄を守るため、両国が緊密に協力していくことが期待される。
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