最新記事一覧
「BBC News」の記事一覧はこちら-
2017/10/31 西本紫乃
中国では重苦しい政治の空気の中で、各々が保身のため、出世のため、暮らしていくため自分の目的に合わせて政治を利用している。習近平主席がまわす大きな政治の歯車は、国民の声や国際社会の評価によって軌道修正されることなく、この先も加速しながら回っ…
-
2017/10/31 佐々木伸
ロシア政府による米大統領選干渉疑惑(ロシアゲート)を捜査するロバート・モラー特別検察官は30日、トランプ陣営の選対本部長だったポール・マナフォート氏ら2人を脱税やマネーロンダリング(資金洗浄)などの容疑で起訴した。
-
2017/10/31 パスカル・ヤン
縦型に並べれば、バブルと革命100年30年10年記念の年となるのが2017年だ。とりわけ10月は大きな変化の月でもあった。
-
普及の鍵は「恥ずかしさ」を越えること
2017/10/31 塚越健司ビジネス面でもコミュニケーション分野でも発展が期待される「音声」利用。最近話題のスマートスピーカーの潜在的な2つの能力とは……
-
2017/10/31 工藤律子
麻薬犯罪組織間の抗争が続くメキシコで、この17年間に100人以上のジャーナリストが殺されたが、その殺害には警察や軍、役人といった「公務員」が絡んでいる。
-
2017/10/31 土方細秩子
「100%民意を反映した政治を行う」ことを公約として立候補した1人の議員が米国で注目を集めている。コロラド州ボルダーの市会議員に立候補しているカミロ・カサス氏だ。
-
2017/10/31 坂本幸雄
東芝の半導体メモリー事業売却先がやっとのことで決まったが、後の手続きが上手くいくとは到底思えない。東芝を待ち受けるのは、超難関の「中国独禁法審査」だ。
-
2017/10/30 佐々木伸
アフリカ・ナイジェリアの過激組織「ボコ・ハラム」による誘拐した少女らを使った”人間爆弾”(ユニセフ)テロが続いている。
-
銀聯国際日本支社 首席代表 韋暁寅氏
2017/10/30 中島恵中国を代表するクレジット&デビットカードである銀聯カードは日本でもその普及が進むにつれて、劇的な変化も遂げています。
-
2017/10/30 岡崎研究所
200年の中立を守るスウェーデンが、ロシアの脅威からNATO加盟も検討しているのではないかと言われる。加盟を阻止したいプーチンは軍事演習で圧力をかけるが……
-
2017/10/29 土方細秩子
今回の事件で露呈した「ネバダ州(ラスベガスを擁する)にはセミオートマチック武器についての規制が存在しない」という点だ。AK47のようなライフル銃も普通に購入できるし、一度に数丁以上の銃を購入しない限り銃砲店に政府への報告義務はない。
-
2017/10/29 塚崎公義
老後の資金がどれくらい必要か、考えたことがありますか? 自分の年金の額を知っていますか? 自分の老後資金は足りないと思いますか? それはなぜでしょう?
-
2017/10/29 樫山幸夫
「強者どもの夢の後」、「戦い済んで日が暮れて」-。今の永田町の雰囲気はまさにこれだろう。筆者の独断と偏見による「損得番付」を〝編成〟、今回の選挙を振り返ってみたい。
-
北インド放浪3カ月 第13回
2017/10/29 高野凌2人連れの女子高校生が「山羊肉は美味しいか」とか「チョウメンには辛子ソースをかけると美味しい」とか色々とお節介親切に話しかけてくる。近くの高校で勉強しているらしい。可愛い高校生とおしゃべりしながらランチをしているとウキウキしてくる。
-
中国党大会後の「対台湾政策」を読み解く
2017/10/28 福田 円党大会において「台湾独立」の阻止を断固たる姿勢で示した習近平。だが、習近平政権の対台湾政策が強硬路線一辺倒になると結論づけるのは早計である。中台関係に詳しい法政大学・福田円教授が、中国党大会後の「対台湾政策」を読み解く――。
-
2015年COP21で日本が発表した事業モデル
2017/10/28 杉浦佳浩「つくればつくるほど、つかえばつかうほど、体と地球が健康になる生活商品。環境破壊ではなく環境改善を」というコンセプトを固め、それに合致した事業モデルを見つけては商品化、ブランド化を行ったフロームファーイーストの阪口さん。
-
2017/10/28 足立倫行
緑色の間は「食べないで」、赤くなれば「今食べて」というサイン。ところが、哺乳類の大多数はこの赤色を認識することができなかった。なぜならば、恐竜時代の哺乳類の先祖は臆病な夜行性動物だったからだ。
-
2017/10/27 山口亮子
24日に閉幕した中国共産党の第19回党大会。「習近平の新時代の中国の特色ある社会主義思想」というキーワードが党規約の行動指針に盛り込まれたことは日本でも盛んに報道されているが、このほかにもキーワードは多数ある。
-
予防、防護、駆除の3本柱
2017/10/27 田中淳夫鳥獣害対策は取られているものの被害額は相変わらず大きいままだ。背景にあるのは〝初歩的〟ともいえるような間違いだ。「被害ゼロ集落」の取り組み事例を紹介する。
|
|
|




















