著者紹介
土屋大洋
Motohiro Tsuchiya
慶應義塾大学大学院政策・ メディア研究科 教授
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科後期博士課程修了。博士(政策・メディア)。2019年より日本経済新聞客員論説委員を務める。21年より、慶應義塾常任理事を兼任。近著に、『海底の覇権争奪』(日本経済新聞出版)など。
著書
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2025/09/29 土屋大洋目立たない存在であるものの、日本の国際通信の99%を担う海底ケーブル。しかし、相次ぐ海底ケーブルの切断事故などに対し、有効な対抗措置がとれないジレンマがある。
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