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2012/08/20 岡崎研究所中立志向が根強いASEAN。米国のアジア回帰についても、簡単に歓迎するのではなく、対中関係も考えて慎重になるべきだという声もある。
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2012/08/17 岡崎研究所シェールガスのもたらす可能性は極めて大きい。米国の製造業のコスト競争力が回復し、21世紀は「新しいアメリカの世紀」となるのだろうか。
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2012/08/16 岡崎研究所先のシナリオが読めない北朝鮮。しかし、いかなる事態があろうとも、日米韓が協力して防衛体制を固める必要性に変わりはない。
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南シナ海の行動規範策定に失敗
2012/08/15 岡崎研究所7月の外相会議で露呈したASEANの分裂。このままでは組織としての信頼性をなくし、中国に大胆な行動を取らせる危険がある。
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2012/08/08 岡崎研究所中国の海洋進出について、「張子の龍」という見方は過小評価すぎるかもしれない。南シナ海の状況は、日本にとっても決して他人事ではない。
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2012/08/07 岡崎研究所軍人の信望を失って失脚したラムズフェルドの戦略と比較して、オバマを支持する声もある。しかし、実際のところオバマの考えはむしろ…
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2012/08/06 岡崎研究所規模拡大に伴い、今日の五輪の経済的側面は政治的問題に圧倒されている。「新興国」「復帰国」以外にはメリットがないとも言えるだろう。
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2012/08/01 岡崎研究所TPPにおいても、決断を下せない政治の情けなさが目立つ。一長一短ある制度の、長を伸ばし短を補うという姿勢が重要ではないだろうか。
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2012/07/25 岡崎研究所日米韓は、地域の安全保障環境と戦略目標について綿密な協議を重ね、合同軍事演習の実施などを通じて共通認識を確立していく必要がある。
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