「ライフ」の最新記事一覧
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第5回
2016/11/18 加藤梨里30歳が近づいてくると、転職を考え始める人も少なくありません。実際に、30代の女性のご相談を受けていると、大半の人が2社以上の会社を経験しています。
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2016/11/14 赤坂英一サインをください、握手してくださいとファンにせがまれる中、「ごめんね、いま練習中なんよ」「わしの手も汚れとるけえ、握手はまたにしてね」と笑いながら頭を下げている姿がこの人らしい。
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『サンチアゴ巡礼 心の旅』78日間で1650キロ踏破(第21回)
2016/11/13 高野凌聖地巡礼を終えスペイン・マドリードへ。この地で逞しく働く庶民階層の中国人たちから、彼らの海外進出や世界に与える影響について、ある考察がまとまりだした--。
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第4回
2016/11/11 加藤梨里この先ずっとおひとりさまで生きていく現実に直面したら、のんきなこともいっていられないかもしれません。そのリスクを全く無視するわけにもいきません。
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第3回
2016/11/10 橋本玲子朝食を抜いたり、休みの日にブランチのような形で遅い時間に朝食を摂ったりすると、1日のリズムが後ろにずれてしまい、脂肪合成に関わる酵素などの分泌のリズムが失われ、体に脂肪が蓄積されやすくなってしまうのです。現に、朝食の摂取頻度が少ない人ほど…
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『サンチアゴ巡礼 心の旅』78日間で1650キロ踏破(第20回)
2016/11/06 高野凌巡礼街道を歩き続けて約2ヶ月強、ついに聖都サンチアゴに到着した。かの地では、巡礼の途中で出会った人々との再会、そして地中海以来の盟友との別れがあった。
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第3回
2016/11/05 加藤梨里独身女性の家計相談をしていると、必ずといっていいほど出てくるキーワードが、将来への「漠然とした不安」です。この先の人生がなんとなく不安だから、せめてお金の面だけでも心配ないようにしておきたい。
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愛知ドビーのバーミキュラ
2016/11/04 いであつし予約が殺到し、入手まで半年以上もかかる国産ホーロー鍋。それで調理すると、素材の味がとびきりの美味しさになるそう。その秘密を探りに、ある兄弟を訪ねてみた。
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歌川広重 「名所江戸百景 深川萬年橋」
2016/11/02 牧野健太郎(読み解き),近藤俊子(構成/文)吊るされた亀の向こうには富士山。これは深川で行われたある祭礼の日のひとコマ。房総と江戸の水路を結ぶ小名木川の風景から、妄想も膨らませてみましょうか。
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新幹線、飛行機で子どもと快適なマル秘旅
2016/10/31 岸 裕司全国に広がるコミュニティ・スクール。この夏は長野県の木島平村で研修会に参加。孫との旅を楽しみつつ、見えてきた課題とは……
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『サンチアゴ巡礼 心の旅』78日間で1650キロ踏破(第19回)
2016/10/30 高野凌アジア系巡礼者の中、圧倒的に人数が多いのは韓国。そこで旅する若い韓国人に話を聞くと、根深い格差意識が日本以上に就職や結婚に影響していることがわかる。
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第2回
2016/10/28 加藤梨里お金を大事にすることは、自分が買ったもの、自分をとりまくもの、そして自分にお金をもたらす人を大事にすることでもあります。そして、お金を使うことは、使ったお金で切り開いていく人生を愛することです。
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2016/10/25 鬼頭政人私のところにも記憶に自信がないとの相談がくるが、自信をもってお伝えしたい。記憶力と年齢は関係ない。これは近年の脳科学でも解明しており、大人も子供も記憶力に違いはない。
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(第4回)
2016/10/25 大儀見 浩介重要となる心理的スキルが、「目標設定」です。みなさん、まず、紙とペンを準備してください。準備ができたら、20秒間、夢のような大きな目標をイメージしてみてください。
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『サンチアゴ巡礼 心の旅』78日間で1650キロ踏破(第18回)
2016/10/23 高野凌確率論専攻、外交官志望など、街道で出会う知的な美少女たち。明確なビジョンと知識に裏づけされた考えを持つ彼女たちとの会話に、脳が刺激されて興奮が止まらない。
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2016/10/22 桑田英彦天才ミュージシャン、プリンス。彼が独自のセンスとフィロソフィーを注いで1987年に設立したペイズリー・パークは、レコーディング・スタジオ、自宅、コンサート・ホールを含む複合施設だ。
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第1回
2016/10/21 加藤梨里仕事にプライベートに忙しくなってくる20代~30代の女性は、ストレスがたまりがち。イライラを晴らすために思い切り飲んだり、ほしいものをめいっぱい買ったり、お金を使うことでストレスの解消をしようとしてしまいがちだが……。
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三島有紀子(映画監督)
2016/10/20 吉永みち子4歳で映画を初めて観た少女は、いつしか映画監督を志し始めた。ドキュメンタリー制作を経て飛び込んだ劇映画の世界で、あふれ出る創作意欲を糧に生命を撮り続ける。
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