「政治・経済」の最新記事一覧
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2016/03/05 勝村久司反省すべきは、都教委のクライシスマネージメントである。都教委は、再発防止のために、間違わないことではなく、間違いを指摘された際の的確で迅速な判断ができることに重点を置くべきだと思う。
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80年続く寄宿塾「はじめ塾」で得られる学びとは(前編)
2016/03/05 池上眞平異なる年齢・背景の子どもたちが共に生活し学ぶ中で生きる力を身につけ、同時に親子が自分らしく生きる道を示す「はじめ塾」。今の時代の親子に塾が提示する学びとは。
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ウェッジ電子書籍シリーズ「WedgeセレクションNo.53」
2016/03/05 Wedge編集部本書は月刊「Wedge」に掲載された記事を一部再編集し、電子書籍化したものです。
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日本の経済政策にも転換点到来
2016/03/04 倉都康行いま必要なのは、政府が3年間のアベノミクスの結果を真摯に直視し、過ちを認めて経済政策を転換させることである。
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契約書に定めた裁判地の有効性 島野製作所対アップル社から見る国際裁判管轄
2016/03/04 鈴木健文日本の中小企業がアップルを提訴した。アップルは、裁判はカリフォルニア州で行われるべきと主張したが、それに対して日本の裁判所が下した判断とは。
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続出する不祥事 度を越す”射幸心煽り”
2016/03/03 伊藤 悟景品表示法禁止の問題が再度発生したソーシャルゲーム業界。「射幸心煽り」は留まらず、運営企業は肥え太る中、今後の対応策について専門家が議論する。
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2016/03/02 赤坂英一いまの日本プロ野球がそこまで薬物に汚染されているとは思わないが、誰もが容易に手を染めてしまいかねない環境にあるのも確かだ。
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ウッディ島にミサイル、戦闘機を配備
2016/03/02 小谷哲男現状では、中国が南シナ海の軍事拠点化をあきらめる見込みは少ない。国際社会は、中国の一方的な現状変更に対するコストを高めなければならない。
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2016/02/29 中西 享大学発ベンチャー、サイバーダイン社のロボットスーツHAL。脳神経から出る信号が伝わりロボットが動く仕組みのロボットスーツは医療・介護分野での普及が期待される。
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2016/02/28 東嶋和子「フィールドワーク」をふまえた情緒豊かで、かつ分析力に富んだ独自の医学ノンフィクションの数々を世に送り出したオリヴァー・サックス氏の自伝。
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2016/02/27 中西 享鴻海はシャープのブランドは残し、雇用は維持するとしているが、外資に買収された後もブランド力を維持するのは厳しい道のりになりそうだ。
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ゴールデンスピリット賞受賞 楽天・今江敏晃選手
2016/02/27 森本茂樹社会貢献活動に積極的なプロ野球選手に贈られる「ゴールデンスピリット賞」を受賞した今江敏晃選手の活動は全て“自分発信”だ。その原動力はどこから来るのか。
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2016/02/26 辰巳由紀中国の暴走を封じながら、協力できる分野で協力をしていくかというジレンマを抱えてきた米国。中国の南シナ海での活動強化にどう対応するのか。
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AIは人類の敵か味方か? 新しい技術が経済にもたらすインパクトを考える(後編)井上智洋×飯田泰之
2016/02/24 柳瀬 徹AIの発達によって生産性は上がる。しかし、そこで生まれた「富」が再分配されなければ、需要の拡大は見込めない。需要制約を打破する鍵が相続税だ。
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AIは人類の敵か味方か? 新しい技術が経済にもたらすインパクトを考える(中編)井上智洋×飯田泰之
2016/02/23 柳瀬 徹人間から単純労働以外の職をも奪う可能性を持つAI。それでは今後も失われることのない職業に就くためには何が必要なのか。お金や学歴だけでは得られぬ“財産”とは。
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AIは人類の敵か味方か? 新しい技術が経済にもたらすインパクトを考える(前篇)井上智洋×飯田泰之
2016/02/22 柳瀬 徹AIがプロ棋士に勝利したことは記憶に新しい。新たな技術が人間を単純労働から解放したのは過去の時代のこととなり、AIは人間から単純労働以外の職を奪う可能性を持つ。
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『患者さんに伝えたい医師の本心』
2016/02/21 足立倫行心臓血管外科の第一人者だが、妻をガン闘病の末に亡くした経験から、「専門外なら医者も患者の家族」と説く筆者が、確固たる信念で行った数々の改革を語る。
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2016/02/19 WEDGE編集部 大江紀洋「幸せな人生やった。だから弔問にきてくれる方々に自分の代わりに感謝の気持ちを込めて頭を下げておいてな。特に若い人たちが来てくれたら、その人たちの未来を一緒に祈ってあげてな」
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