最新記事一覧
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葛飾北斎 「名所江戸百景 冨嶽三十六景 尾州不二見原」
2017/04/12 牧野健太郎(読み解き),近藤俊子(構成/文)絵の中心に、槍鉋を手に励む職人さんとお月様のように丸い桶。脇に松、桶の奥から小さな富士山がのぞく心憎い演出が世界中の人を魅了しています。
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2017/04/11 網尾歩
今に始まったことではないかもしれないが、ネット上ではしばしば、「何を言ったかではなく、誰が言ったか」と言われることがある。
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待機児童が減らない本当の理由②
2017/04/11 小林美希自治体の保育課の多くが「育児休業をしっかりとってから保育所を利用できるよう、1~2歳児の定員を拡充する」と、言及している。確かに理想ではあるが、現実を見れば詭弁を弄する。なぜなら、育児休業を取ることができる女性がそもそも限られているからだ。
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対談―戸崎洋史(日本国際問題研究所 軍縮・不拡散促進センター 主任研究員)×小泉 悠(未来工学研究所客員研究員)×神保 謙(慶應義塾大学総合政策学部准教授)
2017/04/11 浅野有紀暴走を続ける北朝鮮。その影に隠れた中国の強大な戦力。日本を取り巻く核の脅威が高まる中、米国との協力体制の強化が求められている――。
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2017/04/11 加藤利彦
社員教育がなされていない会社はないと思いますが、力を入れていない会社は持続的経営が難しいという事が数字からも見て取れます。また、もしかしたら「社員教育を行っている」つもりになっているのかもしれません。
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吉野鮨本店【東京・日本橋】
2017/04/11 菊地武顕明治時代に屋台寿司を始めた初代から約140年。東京・日本橋で5代目が受け継ぐ伝統の鮨に、煮きり醤油を付けて食べる贅沢な時間が味わえる。
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小児科編・第17回
2017/04/11 柳瀬 徹初めて卵を食べたとき、口の周りに少し湿疹が出ました。それ以外の症状はありませんでしたが、アレルギーなのでしょうか。
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大国間のゲームルールを変えたトランプ
2017/04/10 小原凡司米国によるシリアへのミサイル攻撃。中国側が受けた衝撃は大きかっただろう。それは、「大国間のゲームのルールが変わった」ということを示したからである。
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待機児童が減らない本当の理由①
2017/04/10 小林美希昨年の今頃は匿名ブログ「保育園落ちた日本死ね」が大きな反響を得て、待機児童問題が国会でも大きく取り上げられるようになった。保育所への入園申し込みの結果が出る2月以降、今年も「保育園に入れなかったという声が大きく聞こえてくるが、いったい、な…
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2017/04/10 斎藤 彰
ロシアの2016年米大統領選介入に果たしてどこまで加担したか―トランプ陣営のロシア・コネクションを究明する米連邦捜査局(FBI)や連邦議会の調査が本格化しようとしている。ホワイトハウスを覆う“ロシアゲート”の霧は深まるばかりだ。
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2017/04/10 海野素央
フリーダム・コーカスのメンバーは、トランプ大統領による代替法案をオバマケアの部分的修正と捉え、「改革が不十分」で完全な置き換えになっていないと主張して反対に回った。
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2017/04/10 塚崎公義
公共投資というと、「無駄な道路を作るために税金を使い、しかも景気も回復しない」と考えている人が少なくないようですが、筆者はそうは思っていません。今回は、公共投資の意義について考えてみましょう。
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2017/04/10 川手恭輔
資本は効率を追求するので、人工知能による自動化は高賃金の雇用から破壊する。そこから生じる富は資本に還流し、労働は残された低賃金の雇用に流れざるを得なくなり、格差はさらに拡大すると考えられる。
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2017/04/10 岡崎研究所
トランプ政権の貿易政策対議会報告を、正しい分析からは程遠く、TPPのような米主導の多国間協力こそが最善の道であり、一方的に「主権」や「保護」を主張することは盲目的だ。
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米国ルート66 爆走1万1000キロ 第5回
2017/04/09 高野凌ントルイスから郊外に出て更に西進。昼を過ぎて適当な食堂がないか見ながら走っていると小さな教会の庭で慈善団体がバーベキューをしていた。焼きたてのステーキを安く食べられそうだと車を止めた。
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2017/04/09 磯山友幸
ブームの終息、消費量の低下・・・焼酎王国・鹿児島県は現在ピンチだ。状況を打開するため、ある老舗酒蔵の若旦那が立ち上がった。果たして再ブームは起こるのか?!
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2017/04/08 土方細秩子
テスラキラーとして期待されたGMのEV、シボレー「Bolt」。それでも、米国のEV市場は大きく伸びている。それをけん引するのはテスラだが、内憂外患を抱えている。
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