最新記事一覧
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2016/06/23 野嶋 剛
天安門事件の記憶が薄れ、「六四記念館」の存在が風化するとすれば、それは「香港式愛国」の終焉であり、香港と中国との絆が風化することに等しい。
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独立して働くということ(3)
2016/06/23 柳瀬 徹
左藤玲朗(ガラス作家)×久松達央(農家)「どこの世界にもコアのはっきりしない思想があって、しかも原理主義者もいるんだな、と。僕は有機農業にはコアがあるんだと思っていたんですけど、実はそうじゃないんだというのがわかりました」
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2016/06/23 桂木麻也
英語習得に近道はない。それでも、楽しく、プレッシャーもなく身に付けたいのであれば、方法は一つしかない。が、その前に私の苦労話を聞いてほしい。
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独立して働くということ(2)
2016/06/22 柳瀬 徹
左藤玲朗(ガラス作家)×久松達央(農家)人間関係のメンテナンスができなくて辞めた人、腕が良くても飽きちゃって辞めた人……。「続ける」ことの難しさとは。
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ウォッカ同様、害はあるが、ロシアはそれなしには考えられない
2016/06/22 岡崎研究所ロシアは腐敗エリートの粛清ではなく、「国有化」をしている。ロシアのエリートは腐敗してもよいが、忠誠心を持たなければならない。
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2016/06/22 藤原尚美
米国ではトランプが快進撃を続け、フィリピンでも過激な発言で物議を醸すドゥテルテが大統領に。他方のロンドンでは初のイスラム教徒の市長が誕生したが、その背景とは。
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2016/06/21 網尾歩
若者の飲酒喫煙や悪ふざけは、格好の炎上ネタとなる。いくら炎上が続こうが、ネット上に内輪ネタをアップして大バッシングを受けるケースは後を絶たない。
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独立して働くということ(1)
2016/06/21 柳瀬 徹
左藤玲朗(ガラス作家)×久松達央(農家)作ること、売ること、続けていくこと――。ガラス作家と農家、業種は違えども共鳴する部分が多い二人が、「独立して生きる」ことの喜びと苦悩について語り合う。
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2016/06/21 水谷竹秀
フィリピンの両院合同委員会は5月31日、次期16代大統領にロドリゴ・ドゥテルテ氏を選出。しかし、フィリピンの“トランプ”と揶揄される氏の発言は物議を醸している。
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2016/06/21 織田重明
沖縄県警の定員を100人増やすなど、米軍による凶悪事件の再発防止策が官邸主導で進められているが、根本的な解決策にはほど遠い印象は拭えない。
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2016/06/20 佐々木伸
オバマ政権は年末までにモスルを奪還したい考えだ。しかしISはモスルを失うことは組織が崩壊することに等しいとして、徹底抗戦の構えを崩していない。
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