最新記事一覧
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別所哲也(俳優)
2016/06/20 吉永みち子彼には俳優の他にもさまざまな顔がある。短編専門の映画館の運営に、映画祭の代表もそのひとつだ。インプットを重ねてに突破する力の源は、果たして何なのだろうか。
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2016/06/20 池上眞平
江戸時代後期に開設され、多くの人材を輩出した私塾「咸宜園」。80年以上もの歴史を持つ寄宿生活塾「はじめ塾」との対比により浮き彫りになる教育の本質とは。
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2016/06/19 池上眞平
80年以上もの歴史を持つ寄宿生活塾「はじめ塾」は、子ども達にとって生きる力を身につける場であり、様々なバックグラウンドを有する講師達との出会いの場でもある。
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迷走インドシナ半島周遊2014(最終回)
2016/06/19 高野凌東南アジアに暮らす日本人年金生活者は横柄な振る舞いで煙たがられる。方や手のかかる旦那と離婚し東南アジアへと渡った女性も。いずれにせよ日本男子には耳の痛い話だ。
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三山秀昭氏『世界最古の日本国憲法』(潮書房光人社)著者インタビュー
2016/06/18 WEDGE Infinity 編集部オバマ大統領を招き寄せた広島テレビ社長の三山秀昭氏。その三山氏が、なぜ今「日本国憲法」というテーマに取り組んだのか。
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『中国 消し去られた記録』 城山英巳記者インタビュー
2016/06/17 本多カツヒロ現在の中国は共産党だけを見ていればわかるという社会ではもはやない。民間の人たちや知識人といった共産党と戦う人たちの存在に注目した、中国社会の実態に迫る大作をインタビュー。
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2016/06/17 塚越健司
現在フランスで議論されている労働法の改正案の中に「勤務時間以外の仕事メールは禁止」するという法案がある。この「切断する権利」は、日本ではどのように受け止められるのだろうか。
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ラグビー 廣瀬俊朗さん
2016/06/17 大元よしき昨年の第8回ラグビーワールドカップにおいて、日本代表は世界ランク3位の南アフリカに歴史的な勝利を収めた。そのラグビー日本代表の礎を築いたのが、廣瀬俊朗氏だ。
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2016/06/16 青懸巣
足元の調査では離脱派が優位になりつつある。米国大統領選に酷似しているが、どうも投票者の社会・経済的環境や、人生計画の長さが二分化されてしまっているようだ。
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2016/06/16 山本隆三
トランプを嫌うジョンソンも、気候変動、温暖化問題については、トランプと同じ立場だ。EU離脱を主張している有力政治家の大半は温暖化懐疑論の立場と報道されている。
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日本企業がイノベーションを取り戻す方法
2016/06/16 川手恭輔日本企業がイノベーションを取り戻すには、まず「企業と従業員の長期的な信頼関係」を基軸にした経営を取り戻す必要がある。
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『左遷論』
2016/06/16 中村宏之左遷は日本企業や役所の組織に根ざす独特の特徴である。左遷にもいろいろな形があるが、本書を通じて自分の生かし方を考えることができるだろう。
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2016/06/16 寺川尚人
不正を起こす会社に共通しているのは、問題に蓋をして隠すこと、内部告発が機能しないこと。これを防ぐための風通しの良い風土は、経営者と人事によって生み出せる。
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普茶料理 『梵』
2016/06/16 島村菜津場所は入谷。普茶料理というお精進のお店。修行僧のようなご主人が作る、目にも舌にも優しいお料理をおいしくいただく度に、なぜか背筋が伸びるような心地がする。
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2016/06/16 岡崎研究所
責任の大半はパキスタンにある。330億ドルを支援し関係再構築の試みを何回かしてきたが、パキスタンは虚偽に満ちた、危険なパートナーのままだ。
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2016/06/15 崔 碩栄
世の中どこにも嫌悪を無くすことに反対する人はいない。しかし、強引な解釈ですべてを「嫌悪」のせいに結論づけようとする人たちがいる。
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