最新記事一覧
「BBC News」の記事一覧はこちら-
2016/06/15 赤坂英一
最近のプロ野球では、アメリカのメジャーやマイナー、韓国や台湾のプロ野球だけではなく、このように日本の独立リーグからNPB球団に移籍するケースが目立つ。
-
2016/06/15 大元よしき
少年院の子たちは、社会や大人に対して不信感を持っていたり、反発心が根底にある場合が多い。そんな在院生たちの心を開かせるために法務官が日々努力していることとは…
-
2016/06/15 岡崎研究所
リビアでは、それぞれの地域で、民兵組織がISと戦っているが、本音は自分達の支配地域の確保であり、本気でISと対決しているようには見えない。
-
2016/06/14 網尾歩
ジェンダー関連の炎上の中でも不可解な炎上だった、テレコムサービス協会の「ICT女子プロジェクト」。そもそも募集意図がよくわからないのだ。
-
東シナ海での危機管理メカニズムが急務
2016/06/14 小谷哲男中国海軍の艦船が尖閣諸島周辺の接続水域を初めて航行し、東シナ海における日中間の緊張が再び高まっている。中国海軍の動きを分析し、今後の東シナ海情勢の見通しを考えてみたい。
-
2016/06/14 土方細秩子
2年後に独自のEV市販を目標に掲げ、「テスラのライバル」になる、と自負するFFだが、その狙いはEVの市販にとどまらない。
-
2016/06/14 大元よしき
複雑化する社会を反映するように、少年犯罪も多様化してきている。一度社会の枠組みから外れた少年たちが更生し、真に社会復帰を果たす過程における法務教官の役割は極めて大きい。
-
2016/06/14 岡崎研究所
スカボロー礁に旗を立てに行くとの大言壮語にも拘わらず、ドゥテルテは、中国の領有権主張を強制する企てを抑止する、米国の努力を駄目にし得る。
-
2016/06/13 佐々木伸
当局がテロに狙われることを最も心配しているのは、大会会場そのものよりもむしろ、巨大なスクリーンでゲームを放映する屋外のパブリック・ビューイングだ。
-
2016/06/13 大西康雄
2015年元旦から施行された中国の新環境保護法は、違法行為に対して強制措置を伴うものであり、実効性が期待されていたが、中国は実際に変わったのだろうか。
-
2016/06/13 塚崎公義
バブル崩壊後の日本経済が長い間デフレ状態にある一方、今後のインフレ率は長期的にみれば相当高いものとなっている、と筆者は指摘する。
-
迷走インドシナ半島周遊2014(第16回)
2016/06/12 高野凌引き締まった肉体を持つフランス人JPは、中国女子からの度重なる熱烈なアプローチに少々困惑気味。そんな彼の話から透けるのは、現代中国女子の歪んだ結婚観である。
-
『脱出老人 フィリピン移住に最後の人生を賭ける日本人たち』
2016/06/12 足立倫行強く影を落とす日本での老後に不安を抱え、フィリピンに移住する高齢者たちがいる。本書では複数の移住者たちの生活を追い、その現実を浮き彫りにする。
-
最近の母子保健疫学から見える新たな母子健康手帳のありかた
2016/06/11 吉田穂波母子健康手帳のデータをICT化できれば、健康リスクの予測、発症予防、健康増進、個別化先制医療に繋げることもできる。
-
2016/06/11 磯山友幸
過疎化が進み、元気がなくなっていく集落。食い止めるべく豊富な農業用水を使った発電所を設け、売電の利益で地域活性化を行ったところ、移住者も増えてきた。
-
『今日もヒコーキに会いに行く』蘭木流子さんインタビュー
2016/06/11 織田重明女性鉄道ファンを指す「鉄子」に対して「空美」。このほど、そんな空美たちの生態を綴った蘭木流子さんインタビュー。
-
ロシアの視点から考える
2016/06/10 小泉悠尖閣諸島周辺の接続水域へのロシア及び中国艦艇の相次ぐ進入。しかし、両国の立場、これまでの経緯から「軍艦が通る」といってもその意味するところはかなり異なる。
|
|
|















