最新記事一覧
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2010/12/11 漆原次郎
30年後も日本がノーベル賞を獲るには、今から基礎研究をきちんと育てていくことが必要だ。予算縮減のなか科学分野に迫る新たな変革とは?
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2010/12/10 漆原次郎
30年後も日本がノーベル賞を獲るには、今から基礎研究をきちんと育てていくことが必要だ。予算縮減のなか科学分野に迫る新たな変革とは?
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『ひろしま美術館』 広島市
2010/12/10 赤瀬川原平広島の一銀行社員が、建てたひろしま美術館。原爆被害からの復興に追われたトラウマが、名画を集めた美術館創設への意欲を駆り立てた。
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2010/12/08 石 平
急激な物価上昇が続いている中国。生活を圧迫されている消費者たちが日々の生活防衛に必死になる一方で、さまざまな流行語が生まれている。
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“厳しい”どころではないかもしれない!
2010/12/08 クリス・ネルソン政権交代や金日成生誕100周年となる2012年を控え、北朝鮮が俄然騒ぎ出した。中国に、まるで“面倒な親戚”北朝鮮の番は期待できる?
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日英の連立合意書から読み解く
2010/12/07 WEDGE Infinity 編集部普天間を巡るドタバタからわずか半年余り。民主と社民が再び連携強化に動き始めている。日本の連立政権に通底する根本的な問題とは何か?
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―神保謙慶應義塾大学准教授に聞く
2010/12/04 神保 謙米国を振り向かせんとした北朝鮮の思惑は裏目に出て、米韓両国は予想以上に硬化。緊張状態の北東アジアで、日本が果たすべきことは?
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東京都渋谷区・Bunkamuraザ・ミュージアム
2010/12/04 辻 一子
2010年12月7日~2月17日晩年のモネが「睡蓮」を描いた小さな村・ジヴェルニーに育まれた画家たちの作品を集めた展覧会。光に包まれ、村を旅している気分になるだろう。
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東京都台東区・浅草寺境内 2010年12月17~19日
2010/12/04 辻 一子年の瀬の風物詩といえば浅草の羽子板市。昨今は「世相羽子板」や、東京藝術大学とのコラボ羽子板も。お気に入りの一枚を見つけにいこう!
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2010/12/03 佐藤忠男
原爆の惨禍を描いた社会派・新藤兼人、尾道三部作の大林宣彦など、広島出身の作家には、故郷の原風景が身に染みついているようだ。
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佐賀県有田町・佐賀県立九州陶磁文化館
2010/12/03 辻 一子
2010年12月17日~1月16日来年の干支、兎の文様を集めたユニークな展覧会が開催される。さまざまな兎にあやかり、ぴょんと跳躍する1年を祈りたいものだ。
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今こそ日本に国家戦略を(拓大・下條正男教授)
2010/12/01 下條正男中国が主張する尖閣の領有権を、根底から覆す証拠が見つかった。拓大・下條教授は、今こそ領土問題の解決に向けて漕ぎ出す好機と語る。
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2010/12/01 城山英巳
朝鮮半島情勢が緊迫している。そんな中、尖閣やノーベル平和賞問題で「異質論」や「脅威論」が高まる中国は、懸念払しょくに躍起になっている。
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西新宿中学校での学生教育ボランティア活動レポート
2010/11/30 WEDGE Infinity 編集部TPPやEPAの議論が進む中、その足もとには外国人児童の教育という課題がある。その解決法の一つとなる、ある学生たちの活動を追った。
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永田栄吉さん (永裕製作所)
2010/11/29 池原照雄その見た目や食感から、嫌う人が多い生卵の「カラザ」。これを取り除く専用スプーンを開発した、通称「梅屋敷のエジソン」の素顔に迫る。
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必須の対中シフト実現はなるか?
2010/11/26 飯塚恵子新防衛大綱の策定が大詰めを迎えているが、民主党内の慎重論は根強い。拡大する中国の軍事力に備える戦略性を日本は示すことができるか。
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2010/11/26 みうらじゅん
仏像エッセイなどが好評の著者が、人気歌手のために書いた歌詞と万葉歌を重ね合わせ、歳を重ねてわかる“空しきもの”への実感を語る。
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2010/11/25 富坂 聰
アジア大会で盛り上がる広州。大量の警察官を動員し、反日デモを抑えつける一方で、今、富裕層でブームのある“市場”の排除が問題になっていた。
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