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2017/02/25 川手恭輔ニコンに限らずカメラメーカーの業績発表の際には必ずと言っていいほど、その不振の原因をスマートフォンに転嫁する発言がみられます。しかしそれは真実ではないでしょう。
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『フューチャー・オブ・マインド』
2017/02/24 東嶋和子理論物理学者が、宇宙と並んで自然界の大きな謎である「心」にメスを入れたのが、本書である。
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第6回
2017/02/24 加藤梨里気になる人との初めてのデートで気になるのが、お金のことです。どこまで彼におごってもらうか? または、こちらがどれくらい出せばよいのか? 働く女性の場合は特に迷うのではないでしょうか。
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2017/02/24 加藤利彦経営者の方からよくいただく相談の中に「うちの社員は、言った事しかやらないんだよね」があります。お話を聞かせていただくと、「社長! それは、言ったことしかやらない社員を育ててしまっているんですよ」という結果に落ち着くことが大変多いです。
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2017/02/23 坂本幸雄昨今、働き方改革にかんする議論が盛んだ。いま日本企業がすべきことは、この働き方改革に加えてまっとうな「払い方改革」を実施することではないだろうか。
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事業継続、大阪にこだわって良かったこと
2017/02/23 杉浦佳浩トラックの自動運転化、倉庫作業のロボット化で、いかに作業状況を変化させられるのか? 人間を介さないでモノを運ぶか? 効率化するか?
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2017/02/22 吉田典史部下を潰してしまうような「使えない上司」でも、社長や役員から見ると、よく見えることがおそらくあるのでしょう。例えば、「彼は、明確な考えをもって指導している」「あの課長は、部下に丁寧に教えている」などと見えるのだと思います。
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2017/02/21 磯山友幸増え続ける「空き家」が社会問題となるなかで、その有効活用のヒントとなる事例が岡山県総社市にある。ポイントとなるのは、所有者と利用者の結束だ。
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2017/02/20 塚崎公義「日本は金持ち国だから」と言われる事もありますが、「日本政府は借金漬けで破産しそうだ」とも言われます。果たして日本は金持ちなのでしょうか、違うのでしょうか。今回は、この問題について考えてみましょう。
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2017/02/17 清水唯一朗「一票の格差」是正に向けて、戦後最大規模となる衆議院の選挙区割り改定作業が進む。「人口偏在社会」が本格的に到来する中、選挙区や衆参両院のあり方を含めた統治機構全般の議論が必要である。
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「マイ・ビジネス・ファースト」のマスクは批判を受けないのか
2017/02/16 山本隆三12月上旬からテスラの株式は一本調子で上がり始める。2月9日の株価は269.20ドルだ。なにがあったのか。テスラCEO(最高経営責任者)のイーロン・マスクがトランプ大統領にすり寄っていることが市場に評価されたのだ。
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『君の名は。』『シン・ゴジラ』『この世界の片隅に』から読み解く日本映画界
2017/02/14 松谷創一郎映画の創り手も観客も作品内容も、現在起きている政治的な変化に大きく左右されることは間違いない。
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『君の名は。』『シン・ゴジラ』『この世界の片隅に』から読み解く日本映画界
2017/02/13 松谷創一郎2016年の日本映画界は、非常に活況に満ちた一年となった。2015年に続いて興行成績は好調を維持し続け、結果的に過去最高を記録した。さらに2010年代を代表するかのような3本の映画も登場した。
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2017/02/13 塚崎公義国際収支統計が発表になり、日本の経常収支は大幅な黒字でした。これは、「日本株式会社」が儲かっているという嬉しいニュースなのでしょうか? 今回は、経常収支というものについて考えてみましょう。
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欧州サッカー、MLBに学ぶチーム力強化の戦略
2017/02/13 並木裕太昨年12月に行われたクラブワールドカップ決勝戦で鹿島アントラーズがレアル・マドリードに善戦した。あえて厳しい表現を使えば、Jリーグは“レアルに善戦”がニュースになるレベルでしかないと言える――。
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『「グローバル人材育成」の英語教育を問う』 大津由紀雄教授インタビュー
2017/02/10 本多カツヒログローバルな人間とはどのような人間?英語の早期教育は有効?――。日本人の偏った英語観に、言語のプロフェッショナルが警鐘を鳴らす。
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2018年にも訪れるショックへの備え
2017/02/09 山口亮子国産米の需要拡大策として期待される輸出だが、利益の確保は容易ではない。逆風が吹くなか、あえて一部の農家が輸出に取り組むのはなぜか?
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「後付け」の安全装置も出現。自動ブレーキ義務化も視野に
2017/02/09 中西 享,伊藤 悟連日のように高齢運転者による交通事故が報道されている。「高齢者の免許証を取り上げろ」。そんな声も強まっているが、注目すべきはテクノロジーだ。
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