「政治・経済」の最新記事一覧
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2016/09/14 網尾歩ネット上で不注意から炎上してしまう人がいる一方で、わざと炎上を招くような発言をして人を集める「釣りアカ」をつくる人もいる。
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2016/09/12 寺川尚人会社がピンチに陥ると、外部から人材を招いて乗り越えようとする。しかし、それができない時は、どうすればいいのか。実は社内にこそ「改革者」が眠っているのだ。
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2016/09/12 塚崎公義大食いばかりが集まるにも関わらず、ビュッフェのレストランはなぜ潰れないのだろうか。普通のレストランとビュッフェを比べることで企業がどのように稼いでいるか考える。
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『牛肉資本主義 牛丼が食べられなくなる日』
2016/09/11 足立倫行日本ではまだ身近に感じられないが、中国で起きた「牛肉ブーム」により、世界的に牛肉が値上がりしている。その理由を突き詰めると、先物市場の高騰にぶち当たる。
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『会いたかった画家』
2016/09/09 中村宏之本書で紹介される美しい絵の一つ一つに、小気味よい解説がつき、読み手の理解が進む「仕掛け」が様々なところにしつらえてある。
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ドローン実用化の最新動向~米国編
2016/09/08 土方細秩子米連邦航空局が規制緩和を行って産業用ドローンが広まる米国。欧州では物流大手DHLから牧羊、ドローン撃退まで用途が広がっている。詳細を2回に分けてレポートする。
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『スポーツ遺伝子は勝者を決めるか?』
2016/09/08 東嶋和子アスリートとジャーナリスト。二つのまなざしでとらえたスポーツ科学の最先端は、共感にあふれ、かつ客観的で、心を打つエピソードに満ちている。
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2016/09/07 網尾歩高畑裕太容疑者の事件における、おじさんたちの失言。「男はみんな強姦するもの」とでも言いたげなこういった失言には、男性こそ怒るべきではないのか。
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ドローン実用化の最新動向~欧州編
2016/09/07 木村正人米国のドローン事情に続き、今回は欧州を紹介する。世界で一番ドローンへの法規制が厳しい欧州だが、僻地への運送手段や救助活動の実験も行われている。
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2016/09/06 渡辺秋男ドローンの可能性は、これまでにも紹介してきた。では実際に自ら操縦して空撮を行いたい場合どうすれば良いか。諸々の疑問をドローン・マスターに尋ねてみた。
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黄金時代(8)
2016/09/05 塚崎公義夏のバカンスを充分楽しみ、それ以外の時も「難しい顔をせずに」働いているイタリア人と、いつでも難しい顔で働いている日本人の年間GDPが同じだなんて……。
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武岡暢氏インタビュー
2016/09/05 本多カツヒロ日本を代表する歓楽街である歌舞伎町とぼったくり――。歌舞伎町が歌舞伎町として再生産される構造とは…
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2016/09/02 吉田典史長年にわたり、多くの会社員などから労働相談を受けてきた下町ユニオン事務局長の加瀬純二氏。自らの経験から、「使えない部下・上司」について語っていただいた。
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なぜ中国が資本参加する仏原発の認可を見直すのか?
2016/09/02 山本隆三中国が受注した英国ヒンクリーポイントC原発の契約調印を英国政府が遅らせ、メイ新首相が率いる政権が契約の是非を再検討することになった。
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ゴルスタってゴルバチョフ・スターリンの略なの?
2016/09/02 網尾歩中高生限定SNSアプリ「ゴルスタ」が、その厳しすぎる運営方針から炎上した。ネット上に残る運営者の発言は、独裁国家を思わせるものだったことが話題になっている。
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