-
-
2016/06/23 野嶋 剛天安門事件の記憶が薄れ、「六四記念館」の存在が風化するとすれば、それは「香港式愛国」の終焉であり、香港と中国との絆が風化することに等しい。
-
2016/06/23 桂木麻也英語習得に近道はない。それでも、楽しく、プレッシャーもなく身に付けたいのであれば、方法は一つしかない。が、その前に私の苦労話を聞いてほしい。
-
-
-
ウォッカ同様、害はあるが、ロシアはそれなしには考えられない
2016/06/22 岡崎研究所ロシアは腐敗エリートの粛清ではなく、「国有化」をしている。ロシアのエリートは腐敗してもよいが、忠誠心を持たなければならない。
-
-
2016/06/22 藤原尚美米国ではトランプが快進撃を続け、フィリピンでも過激な発言で物議を醸すドゥテルテが大統領に。他方のロンドンでは初のイスラム教徒の市長が誕生したが、その背景とは。
-
-
-
2016/06/21 水谷竹秀フィリピンの両院合同委員会は5月31日、次期16代大統領にロドリゴ・ドゥテルテ氏を選出。しかし、フィリピンの“トランプ”と揶揄される氏の発言は物議を醸している。
-
2016/06/20 佐々木伸オバマ政権は年末までにモスルを奪還したい考えだ。しかしISはモスルを失うことは組織が崩壊することに等しいとして、徹底抗戦の構えを崩していない。
-
-
-
-
-
2016/06/16 青懸巣足元の調査では離脱派が優位になりつつある。米国大統領選に酷似しているが、どうも投票者の社会・経済的環境や、人生計画の長さが二分化されてしまっているようだ。
-
2016/06/16 岡崎研究所責任の大半はパキスタンにある。330億ドルを支援し関係再構築の試みを何回かしてきたが、パキスタンは虚偽に満ちた、危険なパートナーのままだ。
-
2016/06/15 崔 碩栄世の中どこにも嫌悪を無くすことに反対する人はいない。しかし、強引な解釈ですべてを「嫌悪」のせいに結論づけようとする人たちがいる。
-
2016/06/15 岡崎研究所リビアでは、それぞれの地域で、民兵組織がISと戦っているが、本音は自分達の支配地域の確保であり、本気でISと対決しているようには見えない。
|
|
|
