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2012/09/25 岡崎研究所米国も中国の興隆による新たな情勢の変化に対応しなければならない。中国も国際協力の増進のために、勝手な歴史観を修正する必要があろう。
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核兵器の数を減らせば核戦争の危険性が
2012/09/24 岡崎研究所
減るわけではない米国の国防予算の削減が、アジア回帰や核の傘に及ぼす影響について、日本は細心の注意を持ってフォローしていかなければならない。
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2012/09/18 岡崎研究所多くの米国アジア通は日本に期待し、裏切られ、中国側に。しかし、ナイは日本を米国の真のパートナーに育てようとしているが…
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「冷静」から「緊張」局面へ
2012/09/13 城山英巳日本政府は尖閣諸島を国有化する決定を下した。中国政府は強硬な対抗措置を示唆しながらも、日本側の柔軟化を待っているようにも見える。
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2012/09/12 岡崎研究所最近、米国や豪州の論説の中に、中国との対決を避け、中国と友好協力路線を取るべしという趣旨だけを述べる抽象論が散見される意味とは。
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技術流出の危険性
2012/09/07 谷口智彦中小型ジェット機で中国が主導国となる可能性が出てきた。日本の立場としては、到底一件落着とは言えないが。
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2012/09/07 岡崎研究所アメリカは、中国による三沙市樹立と永興島への守備隊配備に危機感を覚えるべきだ。日本も含め、事なかれ主義で責任逃れの姿勢はよくない。
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