最新記事一覧
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『台湾一周・自転車キャンプ旅』第2回
2020/02/09 高野凌台湾は日本の九州と同じくらいの面積。日本のテレビ番組でも何度か紹介されているが自転車で台湾の海沿いを一周するサイクリングルートが整備されている。自転車で走っていると「どこに行くのか」と地元民から頻繁に聞かれる。台北からスタートして反時計回…
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もう1つの外国人戦闘員
2020/02/08 和田大樹もう1つの外国人戦闘員ーー。外国人戦闘員、世界的なテロ情報をウォッチングする中でこの言葉を聞かない時はない。シリア内戦やイスラム国(IS)の出現によって、世界各国からシリア・イラクに集結する戦闘員の動向がクローズアップされるようになったが…
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2020/02/08 中西 享
これまで主にオフィスビル、マンションを手掛けてきた住友不動産が、羽田空港国際線ターミナルに直結した複合型の大規模ホテルをこの春に開業する。ホテルは1997年から「ヴィラフォンテーヌ」のブランドでグループ会社を通じて営業はしてきたが、700…
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2020/02/07 樫山幸夫
トランプ大統領の無罪評決、弾劾審議中の一般教書演説など民主、共和両党の対決色が先鋭化するなかで、アメリカ大統領選の候補者選びが始まった。緒戦、3月3日のアイオワ州党員集会は、民主党の集計がまる1日以上ずれ込み、翌日夜、中間集計がようやく発…
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1月で株価2倍、時価総額がトヨタに迫る
2020/02/07 山本隆三EV事業者の数も、競争相手になる企業も減りEVの世界ではテスラが一人勝ち状態になってきたようだ。米国以外、欧州でも中国でも販売上位にテスラ・モデル3が顔を出している。
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2020/02/07 土方細秩子
スペースXがオンラインで「宇宙へ」の予約受け付けを開始した。ただし人が乗る宇宙旅行ではなく、最大200キロの物資を打ち上げるためのスペース確保が目的だ。いわば宇宙空間のライドシェアで、自力で衛星を打ち上げる資本力のない企業などが、スペース…
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2020/02/07 鈴木隆祐
湘南高校は毎年9月に行われる、「日本一」と呼ばれる体育祭がとみに知られる。中盤2時間以上に渡って繰り広げられる仮装大会は、学年を縦割りにしたクラス対抗の一大スペクタクルショー。準備のために生徒たちは1年近くを費やす。外務省OBの外交評論家…
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2020/02/07 岡崎研究所
中国の習近平国家主席はミャンマーを訪問し、アウンサンスーチー国家顧問と会談、一帯一路に基づく経済協力で合意した。中国にとってミャンマーは一帯一路の要所を占める重要な国であり、ミャンマーにとって中国の経済的存在は圧倒的となっている。
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早大生は都庁志向
2020/02/06 中西 享中央官庁のキャリア職を目指す国家公務員総合職試験の志願者数が減少傾向の中で、これまで国家公務員志向の強かった東京大学卒業生の合格者数が激減、大学別では首位を維持してはいるものの、東大生の「キャリア職離れ」が浮き彫りになっている。
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幻想の地方創生 東京一極集中は止まらない
2020/02/06 木下斉政府は観光による地方創生を目指し、欧米発のコンセプトである「DMO」を日本中で認定している。だが、当初目指した姿とはかけ離れ、補助金に依存し、さらに税財源の投入まで検討され始めた。
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2020/02/06 岡崎研究所
ホワイトハウスで米中貿易「第一段階」に合意した。貿易戦争の更なる悪化が当面避けられたが、双方の高関税は維持されたままである。「第一段階」というが、次なる交渉の見通しはない。総じて先行きは不透明というのが大方の見方のようである。
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2020/02/05 中西 享
昨日、経済産業省の若手官僚が大量退職したことを伝えたが、どうしてこういう事態を招いたのか、驚くべき「霞が関」の勤務の実情を垣間見ると。政府は民間に対して「働き方改革」を打ち出したが、おひざ元の中央官庁では、ほとんど「改革」が進展していない…
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ポンペオ国務長官とエスパー国防長官が連名で寄稿
2020/02/05 岡崎研究所ポンペオ国務長官とエスパー国防長官がウォールストリート・ジャーナル紙で共同記事を寄稿し、韓国は同盟国であり、扶養国家ではない、在韓米軍経費負担増大など防衛貢献をもっと拡大すべきだ、と求めている。
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2020/02/04 岡崎研究所
イランはウラン濃縮活動を無制限に進める方針に対し、英仏独は外交的解決を目指す方針を示した。いつまでも 英仏独3 国が核合意を支持し続けていることに業を煮やしたのか、トランプ政権は「最大限の圧力」をかけている。
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2020/02/03 中西 享
経済産業省の若手官僚(キャリア職)がこの1年間に23人もの大量退職していたことが明らかになった。同省ではこれまでに15人程度辞めたことはあったが、これほどの大量退職したことは過去に例がないそうで、その理由が何なのか問題視されている。
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2020/02/03 海野素央
今回のテーマは、「アイオワ党員集会とニューハンプシャー州予備選挙」です。民主党候補指名争いは、2月3日に党員集会が中西部アイオワ州、11日に最初の予備選挙が東部ニューハンプシャー州で行われます。米メディアの世論調査では、上の2州でバーニー…
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2020/02/03 新田日明
気が付けば今季でプロ10年目を迎えることになっていた。日本ハム・斎藤佑樹投手のことだ。2010年10月のドラフトで4球団から1位指名され、くじ引きの末に交渉権を勝ち取った日本ハムへ入団。あれからもうそんな年数が経っていたのかと、あらためて…
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2020/02/03 斎藤 彰
米上院のトランプ弾劾裁判は来る5日の最終審理で、与党共和党多数が「大統領無罪」評決を下し、正式な幕引きを迎える運びとなった。しかし、同党の反対により証言の機会を失ったジョン・ボルトン前大統領補佐官(国家安全保障担当)が、近く出版予定の暴露…
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中国がさらなる対日関係の改善を望む理由
2020/02/03 加茂具樹さらなる対日関係の改善を望む中国の政治指導部。習近平国家主席の訪日に際しては、その動機を見抜き、新たな対中戦略を構築する必要がある。
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2020/02/03 岡崎研究所
ロシアのプーチン大統領は憲法改正の関連法案を下院に提出した。大統領の権限を弱め、本当の権力を首相や国家評議会議長、国会議長などに移すことが主眼。プーチンがこれらの地位に就任し、ロシアの指導者としてとどまることを狙ったものである。
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