最新記事一覧
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2017/02/08 網尾歩
「安い電気に替えるか、稼ぎのいい夫に替えるか」――。こんなことを妻が言い放つ、JXエネルギー「ENEOSでんき」のCMが炎上している。
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2017/02/08 岡崎研究所
ソ連は、1989年にアフガンと同地域から撤退したが、今、その立場を再建しようとしている。最も重要な点は、ロシアはタリバンと対話していることである。
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松田龍平と高橋一生の秘密とは
2017/02/08 田部康喜人とひととが、わかり合おうとするとき、言葉だけではなく、表情やちょっとしたしぐさがきっかけとなる。ドラマのセリフの美しさはそうした、言葉以外の演技がからまって昇華している。
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2017/02/08 赤坂英一
2月に宮崎に滞在していると、プロ野球やJリーグのキャンプはいまや単なるスポーツの練習にとどまらず、複合的ビジネス・イベントと化していることを実感する。
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2017/02/08 吉田典史
私がかつて勤務した会社には、学歴が高い人が少なからずいました。新卒として入社した時点では、その人を判断するうえで学歴はある程度は意味のあるものと思います。しかし、キャリアを積んでいくと、必ずしも高学歴な人が高い実績を残しているわけではない…
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2017/02/08 パスカル・ヤン
ところで、ナヒモフ号の金塊騒ぎを知っているだろうか。日本海海戦で沈んだロシアの軍艦に財宝が積んだままとなっているというふれ込みで、既にいろいろな事件が起きているそうだ。
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洗濯事情2017(その2) 今、話題のウェットクリーニング
2017/02/08 多賀一晃一番変わったのは、服を作るアパレルメーカーと、クリーニング店。この内、クリーニング店を中心に、今の洗濯事情をレポートします。
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2017/02/07 山口亮子
豊洲市場の地下水のモニタリング調査で環境基準の79倍のベンゼンが検出され、再調査がはじまった。揺れる築地市場の移転問題をどう考えるべきなのか。築地市場を25年以上取材し、場内の事情に精通している時事通信社・水産部長の川本大吾さんに聞いた。
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2017/02/07 岡崎研究所
北朝鮮の核脅威への対処に、韓国は不可欠の存在である。韓国がその役割を果たすためには安定した政治が必要だ。韓国は戦略的思考、強い軍、米国との健全な関係、日本との一層深い関係を持つことが必要だ。
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2017/02/06 岡崎研究所
トランプが恫喝の流儀を復活させた。この言葉は1960年代に流行った。大統領が国益と考えることを、脅迫等によって会社にやらせることを意味する。
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まったりミャンマー人情旅(第4回)
2017/02/05 高野凌ヤンゴンのホステルで出会った韓国人労働者のキムと韓国系カナダ女子のダイアナ。日韓の歴史について議論すると、あまりにも対照的な結果とあいなった。
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2017/02/04 風樹茂
数年間、日本を離れているうちに日本の格差や貧困の焦点は大きく変わった。以前はリストラ、ホームレスなどが主要なテーマだった。けれども今、マスメディアがより取り上げるのは子供の貧困であり、その対策として、全国に俄かに広がったこども食堂のブーム…
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2017/02/03 田村明子
新政権がスタートしてまだわずかだが、毎日聞こえてくるニュースはリベラルなニューヨーカーの神経を逆なでするようなことばかり。だがトランプ大統領が誕生したのは、逃げることのできない現実なのである。
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2017/02/03 桂木麻也
これからの1年、いや4年、我々は大いに惑い続けるに違いない。「不確実性」という言葉では括れない、不安と期待が絡み合う複雑な時代の扉が開いたようである。
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