最新記事一覧
「BBC News」の記事一覧はこちら-
2017/01/01 パスカル・ヤン
トランプ嫌いのアマゾン、ジェフ・ぺゾスがワシントンポストのオーナーであることを知らずに、ワシントンポスト紙を読んでトランプが泡沫候補だと決めつけた日本のメディアは、反省しているだろうか。
-
続・地中海遥かなり(第6回)
2017/01/01 高野凌久しぶりのユースホステルで、ルーマニア美女と宗教論を語る。彼女の論は、私の心の隅に引っかかり、そしてある中国人女性の主張と結びついていくのだった。
-
第4回
2016/12/31 樋泉克夫許可なく外国人と交渉すべからずなどという幕吏の上陸前の注意など守るわけがなかった。まさに文久2年の“なんでも見てやろう”である。
-
2016/12/31 塚崎公義
社長が辞任したとなれば、日本中の企業で多くの経営者が、「我が社でも違法残業をしていると自分の首が飛びかねない」という恐怖を味わっていることでしょう。
-
2016/12/31 風樹茂
2009年秋、私は身近にチャべスを見る機会があった。職場を訪れたのである。ジープを自ら運転し、元気に現場を歩きまわる外見からは全く健康そうに見えた。その4年後に死んでしまったことが、いまだ、私には信じられない。
-
2016/12/30 佐々木伸
停戦合意はロシアがトルコを抱き込み、北大西洋条約機構(NATO)の一角にくさびを打ち込んだともいえ、今後の中東の勢力図を塗り替える可能性をはらんでいる。
-
2016/12/30 桂木麻也
騒ぐ・荒れると言われる申年も暮れようとしている。実際、日本の株式市場は、年明け早々から大きく値を下げ、1年を通じてボラティリティーの高い動きを見せた。
-
2016/12/30 風樹茂
ベネズエラ大統領チャべスは「キューバに石油を市場価格で売る」と言い始めた。原油価格70ドル/バレルの時代である。キューバのベネズエラ原油の日量輸入量は10万バレル。もし実費清算となると、年間25億5500万ドルの支払いだ。チャべス死の謎に…
-
2016/12/29 段木昇一
ドナルド・トランプ氏が大統領選挙に勝利して約50日。トランプ氏の政策期待による株価の上昇が日米で起きている。個別銘柄の中にはトランプ氏の経済政策を意識して大きく上昇しているあるものもあり、個人投資家を中心に注目されている。
-
2016/12/29 足立倫行
私がメキシコのクス玉割り、ピニャータに参加したのは、23歳だった1971年。当時付き合っていたSという女性が住んでいたメキシコ市の下町地区のポサダだった。
-
2016/12/29 大西康雄
人民元が今年10月1日から、正式にIMFの準備通貨となった。しかし、国際決済通貨(ハードカレンシー)として流通するには、まだ未熟な面が多い。
-
2016/12/29 岸 裕司
町のイルミネーションの飾りつけも、小学校のコミュニティルームの大掃除も、地域の皆で。持続し、発展する秋津コミュニティの秘訣とは…
-
2016/12/28 佐々木伸
オバマ政権が拒否権を発動せずに決議を容認したことに、トランプ次期米大統領は批判的。新政権が始動する「1月20日以降は異なる」と述べている。
-
視聴率81.4%を記録した時代とは
2016/12/28 田部康喜NHKが紅白歌合戦にかける意気込みは、前回の東京五輪に向けた熱気の再現にかけているようにみえる。
-
2016/12/28 赤坂英一
落合GMの失敗は今後、球界に少なからぬ影響を与えるような気がする。恐らく、今後はほとんどの球団が「GM不要論」に傾くのではないだろうか。
-
『「ほぼほぼ」「いまいま」?! クイズ おかしな日本語』 著者インタビュー
2016/12/28 中村宏之日本語は難しい。正しいと信じ込んで、知らないうちに誤用している言葉が実はたくさんある。自分が思っていたものと意味が全く違っていた単語も多い。
-
2016/12/27 森川聡一
ベストセラーのいいところは、やはり読みやすいという点につきる。売れる本はやはり読みやすい。英語の原文も日本人には読みやすいことうけあいだ。
-
2016/12/27 本多カツヒロ
今年インタビューに協力してくれた方の中からおふたりに、年末年始の暇を持て余しがちなこの時期にオススメの本をご紹介していただきました。
-
2016/12/27 澤田克己
韓国の政界の関心は既に大統領選に移っている。激動の舞台に突然躍り出てきたのが、日本でも「韓国のトランプ」などと紹介されるようになった城南市の李在明市長である。
|
|
|



















