最新記事一覧
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ベネズエラ、レバノン、シリア国境でシリア人の肉声を聞く
2016/10/19 風樹茂私が今年6月まで、総計6年石油関係のプロジェクトで駐在していたベネズエラには、シリア系ベネズエラ人が80万人も住む。彼らに話を聞くと、キリスト教徒だろうが、イスラム教徒だろうが、その全員がアサド政権支持だった。また、内戦の原因は石油にある…
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山旅のすすめ(3) 自然保護の父、ジョン・ミューアが歩いた19世紀アメリカ
2016/10/18 柳原一信ゴールドラッシュを経て商業主義が加速する19世紀アメリカで、自然保護に力を注ぎ「国立公園」の礎を築いたジョン・ミューア。激動の時代を生きたその足跡を辿る。
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2016/10/18 井上久男
農作物の国際規格「グローバルGAP」。海外では、未取得だと取引できない大手流通もあるが、日本は自治体や農協レベルの規格が乱立、輸出などに影響が出ている。
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2016/10/18 田村明子
市内中で再びテロ警戒態勢がしかれはじめた。その余波はあらゆるところに及んでいるが、予想していなかったのは公衆トイレの閉鎖である。
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ビッグデータ・人工知能の法的保護(第1回)
2016/10/18 鈴木健文コンピュータプログラムが創作性を有するならば、そのプログラムは著作物に当たるということになる。しかし、プログラムの著作物にとって、この創作性の要件が大きな壁となり得るのである。
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2016/10/18 岡崎研究所
中露関係は既に大方の予想を上回る速さで緊密化している。米国が優越する世界秩序への共通の敵対心に基づく本格的な同盟の潜在的な可能性はある。
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2016/10/17 塚崎公義
将来人口が減って行くことを考えて、入居率が下がっていくことを予想すべきなのですが、そこまで考えている人は少ないかもしれません。考えていたら、到底貸し家の建設など思いつかないはずですから(笑)。
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『サンチアゴ巡礼 心の旅』78日間で1650キロ踏破(第17回)
2016/10/16 高野凌巡礼道を歩いていると、時たま邦人と出会う。理想そのものの老夫婦、パワフルな親子・・・。しかしその内面には、他人には計り知れない様々な想いがあるのだ。
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2016/10/15 野嶋 剛
フィリピンには、世界の記憶に残る指導者がよく現れる。個性あふれる歴代の大統領のなかでも、マルコス元大統領は、靴のコレクションで有名になったイメルダ夫人とあわせて、ひときわ抜きん出た存在だ。
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『世界一子どもを育てやすい国にしよう』を読んで一歩を踏み出す
2016/10/15 治部れんげ子どもの泣き声が騒音となる。それは日本で子どもがマイノリティになったから。では、その中こどで社会の仕組みを変えるにはどうすればいいか――。
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君子の徳と小人の徳(第1回)
2016/10/15 古藤友子リーダー性をより磨いていこうとしている人にとって、自身が君子であるか、小人であるかは大変重要なポイントだ。
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(9)ワクチン
2016/10/14 漆原次郎ワクチン接種が感染症対策に効果的と言われながら、日本はワクチン接種の「後進国」とも言われてきた。根づよくはびこるのが、ワクチンに関するネガティブな話だ。
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2016/10/14 小川たまか
ネットの情報は玉石混交。子育てについての情報も例外ではない。専門家たちが自分たちの領域から「知っておきたいこと」を平易な言葉で伝える意義とは……
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